1,800円以上の注文で送料無料
境界のRINNE(40) サンデーC
  • 中古
  • コミック
  • 小学館
  • 1101-04-01

境界のRINNE(40) サンデーC

高橋留美子(著者)

追加する に追加する

境界のRINNE(40) サンデーC

定価 ¥471

385円 定価より86円(18%)おトク

獲得ポイント3P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2018/01/18
JAN 9784091280749

境界のRINNE(40)

¥385

商品レビュー

2.7

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 放課後鎮魂コメディー
  • 絆深まる日帰り旅行
  • ペアブレスレットの思い出
  • 三途の川の冒険
  • 最終巻の感動
  • りんねと桜の成長
  • ほのぼの恋愛ストーリー
  • 笑いと涙の大団円
  • キャラクターの心情描写
  • 幻想的商店街の旅

物語は、放課後の鎮魂コメディーとして、りんねと桜の関係性がじっくりと描かれています。最終巻では、日帰り旅行を通じて二人の絆が深まり、ペアブレスレットを作ることで特別な思い出を共有します。読者は、長いシリーズを経て、ようやくデートをする仲に進展する二人に安心感を覚えます。告白や明確な結末は描かれないものの、桜の心情が伝わるシーンが印象的で、ほのぼのとした終わり方が作品の雰囲気に合っています。全体を通して、キャラクターたちの関係性の変化や物語の進展を楽しむことができる一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2025/09/01
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

死神や霊の設定を軽やかに扱うシュールギャグ長編。中盤の四魔れんげ登場から一段と面白さが加速し、最後まで安定して読ませます。序盤キャラの弱さや黒猫回など好みが割れる点はあるものの、最終巻の穏やかな結びは心地よい余韻。るーみっく流の“肩の力が抜けた笑い”を堪能したい人におすすめ。 もっと詳しいエピソード解説や画像つきの感想はブログでまとめています: https://mangadake.hatenablog.jp/entry/829

Posted by ブクログ

2018/12/09

元々ユルいお話だったけれど、最後もユルく着地。 同じような学園ドタバタコメディだった『うる星やつら』は最後はラムちゃんに危機が迫ってあたるくんが助けに行く過程でお互いの愛を確認的なイベントがあったけれども…。 りんねくんと桜ちゃんがどちらも良く言えばフラットなキャラで、悪く言う...

元々ユルいお話だったけれど、最後もユルく着地。 同じような学園ドタバタコメディだった『うる星やつら』は最後はラムちゃんに危機が迫ってあたるくんが助けに行く過程でお互いの愛を確認的なイベントがあったけれども…。 りんねくんと桜ちゃんがどちらも良く言えばフラットなキャラで、悪く言うと若者なのに煮え切らないタイプだから、最後を今までと同じシチュエーションのなかで二人の恋愛ネタをしめたことでユルいまま終わってしまったように感じました。 高校生で今後の進路を選ぶ時期だし、りんねくんが死神として生きるか人間として生きるかといった大きな選択をするにあたって桜ちゃんとの人生を考える…みたいなもうちょっとシリアスなイベントでしめてくれたら良かったのにな~。 中途半端にしめようとした分、ギャクが弱くなっていて、それも残念でした。 いずれにしても40巻、おつかれさまでした。

Posted by ブクログ

2018/02/03

ずっーと人物の関係などに動きがないサザエさん的な話だったので、39・40巻のまとめに向かって物語が動いていくのは面白かった。 結局、自分は高橋留美子にはらんまみたいな話を望んでいるらしい

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました