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ニューヨークで考え中 コミックエッセイ(2)
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ニューヨークで考え中 コミックエッセイ(2)

近藤聡乃(著者)

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ニューヨークで考え中 コミックエッセイ(2)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 亜紀書房
発売年月日 2018/01/19
JAN 9784750515137

ニューヨークで考え中 コミックエッセイ(2)

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商品レビュー

4.2

17件のお客様レビュー

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2026/07/12

「5年住むと帰る理由がわからなくなる」というのは、住んでいる人にしかわからないのかもしれない。不思議な感じがおもしろかった。風邪の時に食べるスープの違いとか、ローズマリーの料理での使い方がわからないとか、文化の違いってすごいんだなと思った。

Posted by ブクログ

2023/10/24

リスへのトキメキはタオルの寿命より短いな 感じタトゥーは偶に見かけるけど、漏れ無く変。 アメリカ人の五人に二人はエリス島を通ってやって来た移民を祖先を持つのだという 鶏達は狂喜して蝉を食べたそうだ 芍薬や躑躅、紫陽花等見覚えのある花も。 私は彼を唆した 今でも偶に、「現代的な即興...

リスへのトキメキはタオルの寿命より短いな 感じタトゥーは偶に見かけるけど、漏れ無く変。 アメリカ人の五人に二人はエリス島を通ってやって来た移民を祖先を持つのだという 鶏達は狂喜して蝉を食べたそうだ 芍薬や躑躅、紫陽花等見覚えのある花も。 私は彼を唆した 今でも偶に、「現代的な即興の手品」の事を考えて笑ってしまう。 炊飯器次第で米が格段に美味しくなるという事にアメリカ人は驚きを隠せない様子であった 親身になって思い遣れる相手は世界中にいるのだ 婉曲な表現が出来ないせいだろうか。余分な感情が削ぎ落とされ、簡潔な本音がグッと伝わってくる文章なのである。 当時住んでいたアストリアの近所のクリーニング屋は修繕もやっていた すっかり生活が荒んでしまった

Posted by ブクログ

2023/05/22

絵も字も綺麗で可愛い。 アメリカ人の旦那さんが日本語で書いた日記の内容面白かった。旦那さんの日本語、もしや直筆??? 本当に子どもの習いたての字みたいで可愛い。笑

Posted by ブクログ

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