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生者の行進(1) ジャンプC+
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2018/01/04 |
| JAN | 9784088814346 |
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生者の行進(1)
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
導入が面白い。 力はあるが肯定的に思っていない気の弱い主人公が 霊を見て見ぬふりをして生きてきたのに 幼馴染は流石に見捨てられず巻き込まれていく。 助ける為とは言え殺された人の霊に話を聞きに行くのは メンタル的にきつそうだ。 事件の内容があまりに酷くて気持ち悪い。 刑事さんがあっさり味方になってくれて 心霊相談もできるかと思いきや性格の悪い人で という展開もテンポ感も良い。 弟の霊が自分の生霊というのが予想外だった。
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キャッチコピーの「究極のホラーサスペンス」、どこらへんが「究極」…?感。 主人公は霊が見える、ヤバいヤツが見えるしそれが幼馴染に取り憑く、除霊するには…と話は進んでいくけれどどーにも妙な間延び感があるというか。
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