- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1216-01-01
神戸とコーヒー 港からはじまる物語
定価 ¥1,760
1,210円 定価より550円(31%)おトク
獲得ポイント11P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 神戸新聞総合出版センター |
| 発売年月日 | 2017/10/30 |
| JAN | 9784343009685 |
- 書籍
- 書籍
神戸とコーヒー
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
神戸とコーヒー
¥1,210
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
コーヒーって文化だなぁ 嗜好品だけじゃない! コミュニティにコーヒーありですね! 三宮神社辺りが、繁華街だったなんてちょっと意外です!
Posted by 
コーヒー豆の輸入は、明治時代初めから始まっていました。その輸入量は、日米修好通商条約により開かれていた横浜・長崎・函館・新潟・兵庫(神戸)の5つの港のうち、明治・大正期には横浜が70%以上のシェアを占めていました。しかし、昭和になってから神戸港の取扱量は横浜をしのぎ、1994年ま...
コーヒー豆の輸入は、明治時代初めから始まっていました。その輸入量は、日米修好通商条約により開かれていた横浜・長崎・函館・新潟・兵庫(神戸)の5つの港のうち、明治・大正期には横浜が70%以上のシェアを占めていました。しかし、昭和になってから神戸港の取扱量は横浜をしのぎ、1994年まで、全国1位でした。当初コーヒーを求めていたのは、居住地の外国人たちでしたが、徐々に西洋の食文化の1つとして日本人に根付いていきました。 本書では、コーヒーと神戸のかかわりを時代ごとに追っていきます。戦前から戦後の大衆喫茶店の流行、現代につながるハイカラな喫茶店たち。神戸独自のコーヒー文化を知ることができる一冊です。
Posted by 
