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名作転生(2) 脇役ロマンス
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名作転生(2) 脇役ロマンス

アンソロジー(著者), 小島水青(著者), 小松原宏子(著者), 北野勇作(著者), こざきゆう(著者), 森奈津子(著者)

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名作転生(2) 脇役ロマンス

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 学研プラス
発売年月日 2017/06/01
JAN 9784052046391

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商品レビュー

3.8

7件のお客様レビュー

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2025/07/09

誰もが知る名作を現代に転生させるというアンソロジー。コンセプトは面白いけど、名作を超えられてはいない……。今の若い子にここから名作を知るきっかけになればいいのかな。シリーズの中では一番好みだったかも。

Posted by ブクログ

2024/07/06

ロミオとジュリエット、シンデレラ、人魚姫の話が好きでした。特にロミオとジュリエットの最後の結末が切なくて初めて本を読んでて声が出ました

Posted by ブクログ

2024/05/10

なるほどこういう角度から話を集めたアンソロジーもあるのだなぁと。 小説を読んでて、時々、脇役の感情を考えてしまうことがあるので面白かったです。 私が一番面白かったのは、ロミジュリをベースにした「ロザラインの憂鬱」。 台詞もない、名前が出てくるだけの、ロミオが本当の恋を知るまでの踏...

なるほどこういう角度から話を集めたアンソロジーもあるのだなぁと。 小説を読んでて、時々、脇役の感情を考えてしまうことがあるので面白かったです。 私が一番面白かったのは、ロミジュリをベースにした「ロザラインの憂鬱」。 台詞もない、名前が出てくるだけの、ロミオが本当の恋を知るまでの踏み台にでもされたような貴婦人の名前。 思春期の女の子の、戸惑いや淡い想いと重ねて、繊細で素敵な話でした。

Posted by ブクログ