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妹さえいればいい。(7) ガガガ文庫
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妹さえいればいい。(7) ガガガ文庫

平坂読(著者), カントク

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妹さえいればいい。(7) ガガガ文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2017/05/18
JAN 9784094516777

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商品レビュー

3.8

6件のお客様レビュー

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2023/05/31

妹さえを読んでいてずっと気になっていた人のことがついに明らかになるお話でした。思ってたよりその部分の深掘りがされててなるほどなとなりました。

Posted by ブクログ

2020/05/15

前巻を受けた新展開と、昔話の巻。登場人物も増え、みんな真面目で志があって良い。この爽やかさがどこまで続くかを天才平坂は試そうとしているのだろうか?

Posted by ブクログ

2017/08/15

想いを打ち明け付き合うことになった伊月と那由多。 その2人の周辺にいる友人らにも変化が起こってくる。 大野アシュリーと海津、亡くなった関ケ原幽の交流関係。 「妹さえいればいい」というタイトルにからむ幽と伊月の関係。

Posted by ブクログ