- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 文庫
- 1225-02-07
ちょっとそこまで旅してみよう 幻冬舎文庫
定価 ¥627
330円 定価より297円(47%)おトク
獲得ポイント3P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:11/10(火)~11/15(日)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
11/10(火)~11/15(日)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎 |
| 発売年月日 | 2017/04/01 |
| JAN | 9784344425989 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
11/10(火)~11/15(日)
- 書籍
- 文庫
ちょっとそこまで旅してみよう
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ちょっとそこまで旅してみよう
¥330
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
3.8
91件のお客様レビュー
旅の楽しさと発見が詰まった作品で、著者は国内外のさまざまな場所を訪れ、気軽な旅の魅力を伝えています。特に、何気ない日常の中で出会う美味しい食べ物や楽しい出来事が、読者の心をつかみます。著者自身のリラックスした旅の体験が描かれており、読者もその雰囲気に浸りながら、行ったことのない場所への期待感を膨らませることができます。過去の物価や旅の予算についての言及もあり、懐かしさを感じさせる要素が加わっています。また、旅のエッセイとしての楽しさは、食べ物の描写や訪れた場所の詳細により、読者に具体的なイメージを与え、次の旅のインスピレーションを与えてくれます。全体として、気軽に旅を楽しむ姿勢が印象的で、読後感は心地よいリラックスへと導いてくれます。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
益田ミリさんの旅エッセイ! 偶然なんだけど、最近フィンランドにまつわる作品を何作か読んだり観たりしていて、秋のフィンランド祭りである。笑 茅ヶ崎のページもあって、わたし自身、神奈川に住んでいても知らない場所のお話が書かれていたので、すごく面白かった!
Posted by 
益田ミリさんの旅行エッセイ、好きだ。読みやすくてどんんどん進んでしまう。 五能線やヘルシンキ、ゆと森倶楽部など行きたい場所がたくさん書かれており楽しいのだけれど、そんなエッセイの中にミリさんが30代に書いた漫画でのセリフが出てくる。 このままおばあさんになって 仕事もお金も...
益田ミリさんの旅行エッセイ、好きだ。読みやすくてどんんどん進んでしまう。 五能線やヘルシンキ、ゆと森倶楽部など行きたい場所がたくさん書かれており楽しいのだけれど、そんなエッセイの中にミリさんが30代に書いた漫画でのセリフが出てくる。 このままおばあさんになって 仕事もお金もなくて、 寝たきりになって 頼る人なかったら そしたら、 あたしの人生は、 歩いてきた人生全部が 台なしになってしまうの? って考えると、 震えてしまうんだ なんて正直で切ない叫びだろう。そして40代になったミリさんはその不安が振り払われることはないけれど、瞬間の幸せを認められる力が備わったと書いている。ヘルシンキの街を気ままに歩いているときのわたしの「幸せ」は完璧な形をしていた、と。旅の魅力はそういうことなのだと思った。
Posted by 
「昨日まで知らなかった世界を、今日の私は知っている」 2010年から2013年頃の脱力系の国内と海外旅。なんでもない旅の中に、美味しいもの、楽しいもの、変なものを発見をしていく。積極的に、というわけでもなく見所の方が勝手に近寄ってくる、という感じでしょうか。 旅の予算が、...
「昨日まで知らなかった世界を、今日の私は知っている」 2010年から2013年頃の脱力系の国内と海外旅。なんでもない旅の中に、美味しいもの、楽しいもの、変なものを発見をしていく。積極的に、というわけでもなく見所の方が勝手に近寄ってくる、という感じでしょうか。 旅の予算が、それぞれの旅の最後に掲載されています。20年以上前、まだ物価が高くなる前の日本、円が安くなる前の海外の旅です。昔は、安かったんだなぁと、思い出しました。 旅だからといって頑張らない。こんな旅がいいなぁ、と思わせてくれる本。
Posted by 