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こどもはママのちっちゃな神さま
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ワニブックス |
| 発売年月日 | 2017/04/01 |
| JAN | 9784847095634 |
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こどもはママのちっちゃな神さま
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
ママを救うためにやってきた神様たち。 まだまだ三兄弟のメッセージが読み取れてない母。 自分の気持ちを大切に。 家族を信用して。 素直な気持ちをいっぱい出して。
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色んなタイプの子供たちからの メッセージ。 登校拒否の子どもやいたずらばかりする子 人見知りの子、など。 ちょっとそのメッセージは極端では? とか、決めつけすぎてるのでは? というものも。 とはいっても子どもは何かしら お母さんにとって必要なことを教えてくれる。 A=Bではないか...
色んなタイプの子供たちからの メッセージ。 登校拒否の子どもやいたずらばかりする子 人見知りの子、など。 ちょっとそのメッセージは極端では? とか、決めつけすぎてるのでは? というものも。 とはいっても子どもは何かしら お母さんにとって必要なことを教えてくれる。 A=Bではないから、柔軟に受け止めるようにすれば いいのかなとおもう。ヒントにはなるけどね。 あと、逆にあんまり子どもが自分のことと 関連させるのはどうなんだろう? あぁこんなことを伝えてるのね、と受け止め過ぎると 身動きとれなくなりそうな気もした。 使い方次第かな。
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私はこの本の作者にすごく共感しました! 作者さんは少し特殊能力があるの?か、体内の子供の声が聞けたり、自分の体内記憶やその前の記憶があるようで、さらに作者さんのお子さんは本当に神様のような方で、自分の前世のことやお母さんの小さな頃のこと、なんでも知っているようです。 そんな話が...
私はこの本の作者にすごく共感しました! 作者さんは少し特殊能力があるの?か、体内の子供の声が聞けたり、自分の体内記憶やその前の記憶があるようで、さらに作者さんのお子さんは本当に神様のような方で、自分の前世のことやお母さんの小さな頃のこと、なんでも知っているようです。 そんな話が嘘かほんとかは第三者からは全く分かりませんが、この本の作者の言いたいことは、「子供はお母さんに幸せになってもらいたいという思いがある」ということ。 子供を産んでから2年半が経ちました。イヤイヤ期絶頂で、キレてしまうこともありますし、取り扱いに困惑することも、一緒に泣くこともあります。どうしてこんなにいうことを聞かないの、なんでそんなに困らせたいの?と思い悩んでいたりもしました。でもこの本に出会う少し前から、考え方を変えてみました。もしかして、何か伝えたいことがあるのかな?でもまだうまくいえないから、いや、とか癇癪を起こすとか、泣くとかの表現になり、それを親が勝手に困らせてると勘違いしているだけなのか…?と。 この本を読んで、その考えが確信に変わりました。子供は必死で何かを伝えている、それを読み取れていないのは親である私の方だったのだ、と。 「お母さんを幸せにしたい」 何度も繰り返される、体内記憶のある子供達の言葉、目からこぼれそうになる涙を堪えるのに必死でした。 親に幸せになってほしくない子供なんていない。でもそれを私たちは忘れているのかもしれない。 この目の前の小さな子の生活を守るのに必死で、自分の幸せ、笑顔が消えていたのかもしれない。 ママ、そんな怖い顔しないで、泣いてる僕を抱きしめて、暖かさを感じて。ほら、生まれた時のあの日のこと覚えてる?僕は泣いてるだけだったけど、ママが僕のことをすごく愛おしく感じたあの日。ただ呼吸をしているだけで、生きているだけで命に感謝したあの日、思い出して。ずっと先のことなんていいの、今この瞬間を大切にしてね。 そんなことを伝えてくれているのかもしれない。 親子関係の悪い夫は、この話をすごく嫌う。子供は親の道具なような言い方、親の勝手な解釈だ、と。 親子関係の良し悪しは、親側が子供のメッセージを受け取れるかどうか、だと感じた。夫の母は、子供の発言を否定する。「そんなこと言ったって」「でも」「勝手に勘違いしてるだけ」そう言って、息子たちの言ってることに向き合ってこなかった。いつだって振り返る瞬間はあったのに。親が変わらなければ子供は変わらない。それを身をもって体験させてもらったと思った。 この本を読んで、わたしも親を大切にしようと思う。 世界は愛で溢れている。 子供の意見を尊重できる親が増えることで、きっともっと生きやすい世の中になると思う。
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