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堆塵館 アイアマンガー三部作 1
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堆塵館 アイアマンガー三部作 1

エドワード・ケアリー(著者), 古屋美登里(訳者)

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堆塵館 アイアマンガー三部作 1

定価 ¥3,300

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京創元社
発売年月日 2016/09/01
JAN 9784488010553

堆塵館

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商品レビュー

4

25件のお客様レビュー

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2026/04/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

3部作。きっともう読まないだろう。 変わった本だ。 誕生日、生まれた時にものが与えられる。 お風呂の栓だったり、まあ色々なものを 一人一人に一つずつ、肌身離さず持つか大切に保管するか。 その物へのこだわりが意味不明。 内容について行けなくてただ読み流してしまった。

Posted by ブクログ

2025/12/28

事前情報なく読んだ。かなり独特。茶こしの拷問とかシュール過ぎる。でも意外と読みやすく面白い。続きも楽しみ。

Posted by ブクログ

2024/08/26

アイアマンガー三部作のうちの第一部. ロンドン郊外のゴミの山に築かれたゴミ邸宅にすむアイアマンガー一族.その中のクロッド少年と家政婦として外部からやってきたルーシーが主人公で,アイアマンガー一族は生まれてすぐに「誕生の品」をそれぞれ贈られ,それを一生身につけて暮らすという謎の習慣...

アイアマンガー三部作のうちの第一部. ロンドン郊外のゴミの山に築かれたゴミ邸宅にすむアイアマンガー一族.その中のクロッド少年と家政婦として外部からやってきたルーシーが主人公で,アイアマンガー一族は生まれてすぐに「誕生の品」をそれぞれ贈られ,それを一生身につけて暮らすという謎の習慣があるが,実は誕生の品とは・・・というお話. なかなか奇妙で,「シザーハンズ」や「チャーリーとチョコレート工場」と言ったら通じるか?

Posted by ブクログ

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