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転落の街(下) 講談社文庫
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転落の街(下) 講談社文庫

マイクル・コナリー(著者), 古沢嘉通(訳者)

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転落の街(下) 講談社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2016/09/15
JAN 9784062935029

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商品レビュー

3.7

18件のお客様レビュー

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2024/08/17

一気読みでした。やはりコナリー。ミステリーとしては読ませる読ませる。上巻でくさした言葉遣いがあまり気にならずに読めたのも、話の盛り上げ方が上手いからだろう。満足しました。

Posted by ブクログ

2022/07/31

二つの未関係な事件を無理矢理一緒に進めている。上下巻合わせて3/4で終わらせれば傑作だったのに残念だ。 相変わらず女性が絡むと偏屈になるし、何かと教養人のふりをするな。 ロバートBパーカーの小説みたいで小賢しい。また終末をアンハッピーで終わらせる癖は如何なものか?

Posted by ブクログ

2021/08/04

 市警上層部の思惑と正義を行使したボッシュ、市議アーヴィングの息子の死の原因と決着の結果は、呆気ないものでした。2つの事件の関係性やその設定の意味もわからないまま物語は終盤を迎えました。抑揚が感じられないストーリーの流れは本作だけなのか、判りませんがひたすら独断専行で相棒や上司に...

 市警上層部の思惑と正義を行使したボッシュ、市議アーヴィングの息子の死の原因と決着の結果は、呆気ないものでした。2つの事件の関係性やその設定の意味もわからないまま物語は終盤を迎えました。抑揚が感じられないストーリーの流れは本作だけなのか、判りませんがひたすら独断専行で相棒や上司にも配慮しない主人公には辟易させられた。  

Posted by ブクログ