1,800円以上の注文で送料無料
新機動戦記ガンダムW Endless Waltz(11) 敗者たちの栄光 角川Cエース
  • 中古
  • コミック
  • KADOKAWA
  • 1104-05-01

新機動戦記ガンダムW Endless Waltz(11) 敗者たちの栄光 角川Cエース

小笠原智史(著者), 隅沢克之, 矢立肇, 富野由悠季

追加する に追加する

新機動戦記ガンダムW Endless Waltz(11) 敗者たちの栄光 角川Cエース

定価 ¥638

550円 定価より88円(13%)おトク

獲得ポイント5P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2016/06/24
JAN 9784041044032

新機動戦記ガンダムW Endless Waltz(11)

¥550

商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 新たな女王の決意
  • ヒイロとゼクスの葛藤
  • 機体交換会の考察
  • 代替可能な命の重み
  • クイーンリリーナの誕生
  • ホワイトファングの反乱
  • ドロシーの活躍と影響
  • 未来を示すZEROの謎
  • 戦争と平和の選択
  • 人間関係の複雑さ

物語は、ヒイロとゼクスが「ZERO」が示した未来に戸惑いながら、リリーナがロームフェラ財団の代表として世界の女王になる決意を固める様子を描いています。機体交換会のシーンでは、ウイングゼロがトールギスの雰囲気を持つことに気づき、物語の流れと関連付けて考察する読者の姿が見受けられます。また、多くの登場人物が命を落とす中で、影響を受ける人々が少ないことから、代替可能な存在の多さが示唆されています。さらに、クイーンリリーナ誕生からホワイトファング蜂起に至る展開が整理され、ドロシーの役割が際立つことで物語が一層深まっています。今後の展開に対する期待感も高まり、ドロシーの立ち回りに注目が集まる一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2019/05/01

機体交換会。 口絵のウイングゼロが、なんとなくトールギスの雰囲気を持っているのは、この物語の流れ故なのかな。 お偉方を含め、沢山の人が死んでいるが、大勢に影響なさそうなのは、結局替わりはいくらでもいるということか。

Posted by ブクログ

2016/07/18

 クイーンリリーナ誕生からホワイトファング蜂起までのよくわからないまま展開したあの流れが随分と整理されている。ドロシーが狂言回しとしての役割をしっかりと果たしているのも大きい。この先の展開がどのように整理されるのかも気になるが、ドロシーがどう立ちまわるのかも楽しみだ。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました