1,800円以上の注文で送料無料
現代思想の遭難者たち 講談社学術文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1224-30-00

現代思想の遭難者たち 講談社学術文庫

いしいひさいち(著者)

追加する に追加する

現代思想の遭難者たち 講談社学術文庫

定価 ¥1,320

605円 定価より715円(54%)おトク

獲得ポイント5P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:11/1(日)~11/6(金)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

11/1(日)~11/6(金)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2016/05/01
JAN 9784062923644

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

11/1(日)~11/6(金)

現代思想の遭難者たち

¥605

商品レビュー

4

7件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 現代思想
  • ユーモア
  • 風刺
  • 哲学者たち
  • 笑い飛ばす
  • 難解思想
  • 身近に感じる
  • 知的好奇心
  • 刺激される
  • 脱構築と冒涜

思想のエッセンスをユーモアで捉えた作品で、現代の34人の思想家たちを軽妙に描き出しています。内容は多岐にわたり、難解な哲学用語を身近に感じさせる工夫が施されています。読者は、各思想家の特徴を楽しみながら学ぶことができ、知的好奇心を刺激されることでしょう。特に、著名な思想家たちの背景や文脈を知ることで、彼らの影響力を再認識することができます。絵柄や表現が印象深く、今後も彼らの名前を目にするたびに、この作品のユーモラスなイメージが思い起こされることでしょう。ただし、細かい文字は読みづらさを感じさせるため、電子版での閲覧が推奨されます。全体として、難解な思想を身近に感じさせ、笑いを交えながら楽しむことができる一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/04/19

この本は電子で読むことをお勧めします。文庫では細かすぎて、目と神経が疲弊すること間違いなし! ともあれ、内容はおもしろかった。ちなみに、これは内容を理解できたことを意味してはいない。理解という面から言えば、せいぜい1割ぐらいだと思う。でも、それぞれの思想の特徴をうまく掬い上げて...

この本は電子で読むことをお勧めします。文庫では細かすぎて、目と神経が疲弊すること間違いなし! ともあれ、内容はおもしろかった。ちなみに、これは内容を理解できたことを意味してはいない。理解という面から言えば、せいぜい1割ぐらいだと思う。でも、それぞれの思想の特徴をうまく掬い上げて、捏ねて遊んだ感じ、なかなか良かった。 わからないなりに、評論的な文章でよく見かける用語について「ああ、言い出したのはこの人だったのか」とか「こういう文脈で出てきた言葉だったんだな」とか、知的欲求に応えてくれるところもあった。ウンベルト・エーコって小説家だとばっかし思っていたけど、思想家範疇の人でもあったんだね(笑)。 強く印象に残ったのは、思想家も時代の申し子なんだなあ、ということかな。

Posted by ブクログ

2023/04/02

帯表 わからなくっても大丈夫! 現代思想を笑い飛ばす!! 手塚治虫文化賞のマンガ、ついに文庫化 帯背 学術文庫でマンガ!? 帯背 冒険と遭難は続く! 文庫化記念マンガ「学術文庫の遭難者たち」載録! 背表紙 いしいワールドに分け入った〈現代思想の冒険者たち〉の変わり果てた姿がここに...

帯表 わからなくっても大丈夫! 現代思想を笑い飛ばす!! 手塚治虫文化賞のマンガ、ついに文庫化 帯背 学術文庫でマンガ!? 帯背 冒険と遭難は続く! 文庫化記念マンガ「学術文庫の遭難者たち」載録! 背表紙 いしいワールドに分け入った〈現代思想の冒険者たち〉の変わり果てた姿がここに! フーコーもデリダも、マルクスもフロイトも! エッセンスを摑み取る鬼才の直感力に、連載中から話題沸騰、毀誉褒貶、手塚治虫文化賞短編賞も受賞。 これは現代思想の“脱構築”か、それとも哲学への冒瀆か? 思想家のプロフィールと勘所をまじめにおさえた注言うも完備。 本書の原本は、『現代思想の冒険者たち』全三十一巻(一九九六年五月から一九九九年三月)の月報に連載された作品に大幅に加筆し、二〇〇二年に単行本として刊行されました。 学術文庫化にあたっては、二〇〇六年刊行の「増補版」を底本としました。

Posted by ブクログ

2021/02/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

言ってることがさっぱり理解できない 過去を謝罪しなかったハイデガーは研究に困らなかったようだし、哲学は必要ないものか

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました