商品レビュー
4.3
21件のお客様レビュー
くすっと笑えるのに、妊娠期のことがとても勉強になる一冊。妊娠体験はよく読むけど、身体の中サイドからの視点はなかった...!読んでよかったです^_^
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【動機】著者の本が読んでみたくて ブログで公開されていた「僕が僕であるためのパラダイムシフト」を読んで、おなじ著者が書いているこちらの本を手に取った。 赤ちゃんが待ち遠しいという気持ちはもちろん、 夫婦でぶつかったり、自分自身の体調のゆらぎからしんどかったりしたことも、軽めの...
【動機】著者の本が読んでみたくて ブログで公開されていた「僕が僕であるためのパラダイムシフト」を読んで、おなじ著者が書いているこちらの本を手に取った。 赤ちゃんが待ち遠しいという気持ちはもちろん、 夫婦でぶつかったり、自分自身の体調のゆらぎからしんどかったりしたことも、軽めのタッチでありつつ、苦労したことがあったと書いているので、 妊娠中のひとでもその家族でも第三者でも、理解がしやすくなると思う。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
初めての妊娠で、妊娠8ヶ月で読みました。 これからもっと体がつらくなってくるのか…と不安になった。 なんにもしてないのに疲れるし、眠いし、だるいのは、子宮の中の人がこんなにも頑張ってるからなんだなと思った。 子宮口を開くには、赤ちゃんが頭突きするしかなくて、陣痛よりも赤ちゃんの方が倍痛いとか、かわいそう。 私の子宮口ちゃんと開くのだろうか…。
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