- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1225-04-00
見た人の怪談集 河出文庫
定価 ¥792
605円 定価より187円(23%)おトク
獲得ポイント5P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 河出書房新社 |
| 発売年月日 | 2016/05/07 |
| JAN | 9784309414508 |
- 書籍
- 文庫
見た人の怪談集
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
見た人の怪談集
¥605
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
阿部日奈子さんのあとがきの「怪談と一括りにしてみて、各作家の個性がいよいよ際立つ」という一節に共感。 内容はよくある怪談のおきまりパターンが多かったけど、描き方で魅せられたというかんじ。怖かった。
Posted by 
明治から、第二次世界大戦後まで活躍した著名な作家の怪談を集めたアンソロジー。 永井荷風の「井戸の水」と佐藤春夫の「化物屋敷」はさらっと書かれてるんだけど、ものスゴ、こわ! さらりと書くな、さらりと!! さすがに外れ無しです。怖かったけどね。(これは褒め言葉ですよ)
Posted by 
15編の怪談集。 岡本綺堂、小泉八雲、泉鏡花、森鴎外、田中貢太郎、芥川龍之介、永井荷風、平山蘆江、 正宗白鳥、佐藤春夫、橘外男、大佛次郎、豊島与志雄、池田彌三郎、角田喜久雄という顔ぶれ 怖さよりも少し昔のうつくしい文体にうっとりする
Posted by 
