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官能小説の奥義 角川ソフィア文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2016/04/23 |
| JAN | 9784044000998 |
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官能小説の奥義
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官能小説の奥義
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商品レビュー
3.3
4件のお客様レビュー
☆2.5 この本自体も薄い本 序章で官能小説の文体の歴史にふれてゐるが、主に戦後の通俗官能小説のことで、戦前の谷崎とかにはふれずじまひ。 重松清や高橋源一郎が官能描写をやってゐたとは初耳で、なるほど、だから重松は官能小説用語辞典に解説を寄せてゐたのかと思ひあたった。
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奥義 とあったので、どんな内容化と興味があったが、歴史的な著述に始まり、描写しにくい事象をいかに冷静に、的確に表現するかを各作者が苦労した実態を理解できた.第3章の分類は良くできていると感じた.書いてみたい気持ちはあるが、なにせ実践回数が少ないので無理かな?
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あいみょんが官能小説を読んでいたと聞いて。 比喩のオンパレードなんだ。 この世でやってはいけない、作者の性癖が小説を書くモチベーションになるのか。
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