1,800円以上の注文で送料無料
はじめての認知科学 「認知科学のススメ」シリーズ1
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1215-03-02

はじめての認知科学 「認知科学のススメ」シリーズ1

内村直之(著者), 植田一博(著者), 今井むつみ(著者), 川合伸幸(著者), 日本認知科学会

追加する に追加する

はじめての認知科学 「認知科学のススメ」シリーズ1

定価 ¥1,980

1,375円 定価より605円(30%)おトク

獲得ポイント12P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新曜社
発売年月日 2016/02/01
JAN 9784788514584

はじめての認知科学

¥1,375

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.6

8件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 認知科学
  • 入門書
  • 初心者向け
  • 思考プロセス
  • 探求と発見
  • クイズとコラム
  • 学際的アプローチ
  • 情報処理メカニズム
  • ヒューリスティック思考
  • 日常生活への応用

認知科学の基礎をわかりやすく紹介した一冊で、特に初心者にとって親しみやすい内容となっています。人間や動物の情報処理のメカニズムを探求し、思考のプロセスや問題解決のパターンについても触れています。ヒューリスティックと呼ばれる効率的な思考法が紹介され、日常生活や学習に役立つ視点を提供しています。読者は、これまでの知識を整理し、新たな理解を深めることができるでしょう。体系的な解説により、認知科学の全体像がつかめるだけでなく、さらなる学びへの興味を引き出す内容になっています。初心者にとっては、認知科学の世界への第一歩を踏み出すための貴重なガイドとなるでしょう。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/04/30

人は思考する前にいかに認知出来るかということを、トレーディングカードゲーム理論の本で読んだ流れで認知科学の本を読んでみた 問題解決のパターンのところが面白かった。全てを漏れなく出した上で考えるやり方と、結論から辿ってうまいこと発見するやり方があり。後者をヒューリスティックと呼ぶ...

人は思考する前にいかに認知出来るかということを、トレーディングカードゲーム理論の本で読んだ流れで認知科学の本を読んでみた 問題解決のパターンのところが面白かった。全てを漏れなく出した上で考えるやり方と、結論から辿ってうまいこと発見するやり方があり。後者をヒューリスティックと呼ぶ。これをうまく使えると容量が良くなるのだろう。 確かに順番を逆に言われるとすぐこんがらがってしまうのも、ヒューリスティック的な脳がないから?道も逆から見ると分からなくなるし、会計仕訳も時系列と逆だと理解に時間がかかる。

Posted by ブクログ

2025/09/15

タイトル通りに認知科学に触れたい初心者(主にこれから進路を考える高校生など)向けに書かれた教科書的な一冊。 これまで新書でテーマに対して認知科学を用いて解説するのはいくつか読んだが、このように「認知科学」自体をテーマしたのは初めて読んだので、基礎部分の知識が体系的に分かってこの分...

タイトル通りに認知科学に触れたい初心者(主にこれから進路を考える高校生など)向けに書かれた教科書的な一冊。 これまで新書でテーマに対して認知科学を用いて解説するのはいくつか読んだが、このように「認知科学」自体をテーマしたのは初めて読んだので、基礎部分の知識が体系的に分かってこの分野への点の知識が少し線になった気がする。

Posted by ブクログ

2022/05/09

『#はじめての認知科学』 ほぼ日書評 Day591 認知科学に興味のある若い人向けに書かれた本だそうだが、若くはないが興味深く読んだ。 AI、IoT、ディープラーニング、データレイク…流行り言葉の感もありつつ、本質まで掘り下げてみることの重要性を知ることができる良書だ。 章...

『#はじめての認知科学』 ほぼ日書評 Day591 認知科学に興味のある若い人向けに書かれた本だそうだが、若くはないが興味深く読んだ。 AI、IoT、ディープラーニング、データレイク…流行り言葉の感もありつつ、本質まで掘り下げてみることの重要性を知ることができる良書だ。 章ごとに参考図書が多数示されているのも、特にこれからこの領域を深く学ぼうという向きには有り難い。 細かく記述を拾うことはしないが、終盤の一節から非常に示唆に富むと思われた一節を引用。 コンピュータ(AI)にとって、俳句と川柳、どちらを作るのが難しいか。 答えは川柳。社会的背景等を踏まえてロジカルに納得できるオチを作らないといけないから(★サラリーマン川柳等は共感を呼ぶ最たるものだろう)。一方で俳句は、季語を入れて575にすれば、それっぽく見えて、あとは人が行間を読み取ってくれる。 この指摘、いかが思われるだろうか? https://amzn.to/39GSGa1

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました