商品レビュー
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3件のお客様レビュー
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僕は勝手な男なんです。だから世界のほうを僕の都合に合わせます。
バルドの言葉がかっこいい。
あーと
母親マゴットの凄絶な過去が明かされ、物語はトリストヴィー王国をめぐって急展開する。主人公バルドの世界を変えようという意志がはっきりと示される。バルドに獣人の血が受け継がれているのだ。差別とも戦っていくことになる。シルクのバルドへの思いも叶えられそうだ。なかなか熱い展開になってきた...
母親マゴットの凄絶な過去が明かされ、物語はトリストヴィー王国をめぐって急展開する。主人公バルドの世界を変えようという意志がはっきりと示される。バルドに獣人の血が受け継がれているのだ。差別とも戦っていくことになる。シルクのバルドへの思いも叶えられそうだ。なかなか熱い展開になってきた。
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表紙はバルドと母マゴット、シルクと父アルフォード・ランドルフの親子二組です。 半分はマゴットの出生と生い立ち、ナイジェル君死亡は悲しかったよ~。 暗くなりがちなストーリーはネット時は読みずらかったが、纏まって書籍になると読み応えある内容に思えるのは不思議です。 後半はバルドの嫁増...
表紙はバルドと母マゴット、シルクと父アルフォード・ランドルフの親子二組です。 半分はマゴットの出生と生い立ち、ナイジェル君死亡は悲しかったよ~。 暗くなりがちなストーリーはネット時は読みずらかったが、纏まって書籍になると読み応えある内容に思えるのは不思議です。 後半はバルドの嫁増員3連ちゃん?夜はどうするんでしょう? 真面目な内容はトリストヴィーの海戦模様。
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