1,800円以上の注文で送料無料
大江戸恐龍伝(五) 小学館文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-07-08

大江戸恐龍伝(五) 小学館文庫

夢枕獏(著者)

追加する に追加する

大江戸恐龍伝(五) 小学館文庫

定価 ¥759

715 定価より44円(5%)おトク

獲得ポイント6P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2016/01/04
JAN 9784094062533

大江戸恐龍伝(五)

¥715

商品レビュー

4.3

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

2020/12/03

ニルヤカナヤ編終了。ハラハラドキドキの冒険もの。 めでたしめでたしで終わってもよさそうで、終わらない。 連れてこられた饕餮が不憫。あと春信はどうなった?動物好きとしてはその辺が気になる。

Posted by ブクログ

2016/02/27

全6巻から成る時代奇譚冒険小説の第5巻。ニルヤカナヤに渡った平賀源内は島の秘密に触れていく… 越五屋の息子・庄九郎を見付け出した平賀源内は、方丈国の姫・樊と龍の饕餮を連れ江戸に戻る。 ニルヤカナヤでの手に汗握る展開が面白い。江戸で大人気の見世物となった龍の饕餮を巡るこの後の展...

全6巻から成る時代奇譚冒険小説の第5巻。ニルヤカナヤに渡った平賀源内は島の秘密に触れていく… 越五屋の息子・庄九郎を見付け出した平賀源内は、方丈国の姫・樊と龍の饕餮を連れ江戸に戻る。 ニルヤカナヤでの手に汗握る展開が面白い。江戸で大人気の見世物となった龍の饕餮を巡るこの後の展開が気になる。

Posted by ブクログ

2016/01/24

ニルヤカナヤと龍の謎が解ける。 庄九郎、樊と樊が操る龍も連れて江戸に戻った源内は、両国で龍の見世物を始める。 舞台はニルヤカナヤから江戸に移って、ニルヤカナヤでは伸びやかに活動していた源内も、江戸ではなんだか息苦しそう。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す