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戦後日本の宗教史 天皇制・祖先崇拝・新宗教 筑摩選書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 筑摩書房 |
| 発売年月日 | 2015/07/15 |
| JAN | 9784480016232 |
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戦後日本の宗教史
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商品レビュー
4.2
7件のお客様レビュー
柳田説の概要と批判がコンパクトに整理されている。 家制度の崩壊と天皇制の行き詰まりの関係についても、本書の議論は説得力がある。 戦後史を宗教を切り口にして振り返りたい場合、本書は最も有用な書籍であろう。
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分かりやすくて面白かった。 トピックで言えば、戦後の天皇制と創価学会の発展などです。 宗教に詳しくなくもある程度よめます。
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天皇制と創価学会を主体に戦後の宗教界の動きをとらえた好著だ.創価学会については断片的な知識は持っていたが,本書では詳しく述べられている.参考になった.戦後の宗教に関して,キリスト教ブームを実感しているが,それについての記述がなかったのは残念だった.仏教界の動きも総括的にとらえてお...
天皇制と創価学会を主体に戦後の宗教界の動きをとらえた好著だ.創価学会については断片的な知識は持っていたが,本書では詳しく述べられている.参考になった.戦後の宗教に関して,キリスト教ブームを実感しているが,それについての記述がなかったのは残念だった.仏教界の動きも総括的にとらえており,読んでいて面白かった.
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