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人口減少×デザイン 地域と日本の大問題を、データとデザイン思考で考える。
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人口減少×デザイン 地域と日本の大問題を、データとデザイン思考で考える。

筧裕介(著者)

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人口減少×デザイン 地域と日本の大問題を、データとデザイン思考で考える。

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 英治出版
発売年月日 2015/06/01
JAN 9784862762115

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人口減少×デザイン

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商品レビュー

4.2

13件のお客様レビュー

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2026/01/10

ソーシャルデザインの人口減少特別編、的な本。まちづくりに携わるものとしては、後半のコミュニティ醸成パートが大変役に立つ。前半の統計、提言は「数字としての事実・考察」として捉えれば良いと思う。

Posted by ブクログ

2025/06/21

「地方創生1.0」が始まった2015年発行。 目的は「1 人口減少問題の「本質」を理解する」ことと「2 地域でできる「アクション」を知る」こと。「1」については女性デザイナーによる可愛い図表とともにわかりやすく解説されている。 「地方圏から大都市圏への過度な人口移動は日本全体の多...

「地方創生1.0」が始まった2015年発行。 目的は「1 人口減少問題の「本質」を理解する」ことと「2 地域でできる「アクション」を知る」こと。「1」については女性デザイナーによる可愛い図表とともにわかりやすく解説されている。 「地方圏から大都市圏への過度な人口移動は日本全体の多様性を損なうという質的な面だけでなく、人口減少を加速するという量的な面でも、日本全体にとってマイナスです(p75)」 後半の「2」では、 提言1 女性中心の小さな経済をつくる 提言2 縁を深めるローカルシステムを築く 提言3 会社員女子をハッピーに 提言4 ふるさと愛を最大化する 提言5 非地位財産型幸福をまちづくりのKPIに(p117 ) の5提言とそれを実現するための具体的アクションが提示されている。 今年(2025)は「地方創生2.0」が閣議決定された。地域連携プラットフォーム(やまがた社会共創プットフォーム)担当として大いに活用したい。

Posted by ブクログ

2019/04/13

人口減少を数字で見る本だなーと感じたけど、図表も取り入れられていてわかりやすく、そして面白く読めた。 もう一つ思ったのは、女性が生きやすい社会にならないと、人口減少を解決するのは難しいのかなってこと。 提言1女性中心の小さな経済をつくる

Posted by ブクログ