1,800円以上の注文で送料無料
国防女子が行く なでしこが国を思うて何が悪い
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1206-03-03

国防女子が行く なでしこが国を思うて何が悪い

河添恵子(著者), 葛城奈海(著者), 赤尾由美(著者), 兼次映利加(著者)

追加する に追加する

国防女子が行く なでしこが国を思うて何が悪い

定価 ¥1,210

550 定価より660円(54%)おトク

獲得ポイント5P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ビジネス社
発売年月日 2014/12/11
JAN 9784828417875

国防女子が行く

¥550

商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/03/04

国防女子が行く 川添恵子と三人 ビジネス社 気持ちはわかるが早まるべきではない まずもって 現象に怯えているからなのか?あきらめているのか?強欲に血眼なのか? 大前提であるどんな社会を目指そうとしているのかが語られていない そして愛国心を語るにはまず国とは何かや愛とは何かを語らな...

国防女子が行く 川添恵子と三人 ビジネス社 気持ちはわかるが早まるべきではない まずもって 現象に怯えているからなのか?あきらめているのか?強欲に血眼なのか? 大前提であるどんな社会を目指そうとしているのかが語られていない そして愛国心を語るにはまず国とは何かや愛とは何かを語らなければならない 国防を語るにはまず守るべき国家組織と防衛とは何かを語らなければならない 意に反する国家組織を身を尽くして守るなど論外であろう 我が身を育んできた風土である郷土をすでに侵略している者がいるならば 目の前に潜んでいる敵を排除しなければならないはずだ あなたや私が何人なのか? あるいはどんな文化を背景としているかによるが 記紀による日本国の歴史からすると 有史以前の縄文人にとって 天皇は友人でも仲間でも神でもなく 侵略者でしかないことを確認するべきだろうし 現政権を誰が占拠し本来の住民を支配搾取しているかについて確認してからの話だろう 以上を踏まえなければ本末転倒となる話だ チャップリンの床屋の演説を思い出してほしい

Posted by ブクログ

2020/09/09
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

日本人男子として大変叱咤激励される本でした。 河添恵子さん、葛城奈海さん、赤尾由美さん、兼次映利加さんの対談本です。 いろいろと論理的に具体例を沢山挙げてお話をされてくれています。 日本人女性としてこんなに日本のためを想って活動して、働いてくださっている立派な日本人女性たちがいてくれるということに感動しました。 本の中にもありますが、沖縄の分断だけではなくて、日本中の中のいろいろな分断は危険だと思いました。 政治活動のことでいえば、日本人の生活、人生、暮らしを良くしていくこと関して野党も与党もないはずだということです。 わたしも日本人男性として、少しでもしっかりとしていかなくてはいけない。 北朝鮮、アメリカ、ロシア、韓国、中国等々の国々から日本を守り、さらに日本を発展させていくために貢献していける人間に成長していかなくてはいけない。 日本のために貢献して生きて、わかっているだけでも縄文時代から歴史の続く日本人として、ご先祖様たちに対しても、日々日本のために生きてくれている普通の当り前の日本人女性たちに対しても、世界に対しても恥ずかしくない日本人として生きていけるように成長していこうという、日本人として、人間として素朴な当り前の愛国心、気概を改めて持つことができました。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す