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スナーク狩り
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スナーク狩り

ルイス・キャロル(著者), 穂村弘(訳者), トーべ・ヤンソン

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スナーク狩り

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2014/10/24
JAN 9784087815573

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商品レビュー

3.2

27件のお客様レビュー

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2026/01/31
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

アリス殺しを読んで、初めて「スナークはブージャムだった」という文章を知りました。 最初は意味がわからず調べていたところこの本に出てくる結末だと分かり、 トーベ・ヤンソン 絵の穂村弘 訳なら読むしかないと思い読みました。が、半分も理解できていないと思います。 冒険譚としてと絵が可愛くて好きな作品でした。意味が分からないのに好きと言える作品もなかなかないと思うので出会えて良かった作品でした。 表紙の絵が1番好きです。

Posted by ブクログ

2025/12/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

図書館に涼みに行って、見つけて読んできた。 ルイス・キャロル+トーベ・ヤンソンだなんて、超豪華な組み合わせじゃない!ムーミンの本に出てきても違和感のない絵。だけど、エドワード・ゴーリーの感じを思い出した。ここでゴーリーを思い出したのは、絵の感じ+わけのわからない文章のせい。本をよく読める(深く読める)人はいろいろ意味を付けるのだろうけど、私はそんなアタマはないから、わけのわからないまま雰囲気を楽しめばいいや、と思う。柴田元幸さんの訳だとどうなるか?と思いながら読んでいた。

Posted by ブクログ

2025/04/06

全然頭に入らなくて… 結局なんのお話しだったのか? 言葉遊びを飲み込めないことが原因だったのかなあ。

Posted by ブクログ

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