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猫の古典文学誌 鈴の音が聞こえる 講談社学術文庫
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商品詳細
内容紹介 | |
---|---|
販売会社/発売会社 | 講談社 |
発売年月日 | 2014/10/11 |
JAN | 9784062922647 |
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猫の古典文学誌
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商品レビュー
4.2
5件のお客様レビュー
文学の中の猫、文豪と猫、は多々あれど、歴史的にストイックに文献から読み解いた猫と人間の関係を論じた本。
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猫の扱いが時代によって変わっていく様を文学作品の考察を通して論じる。歴史や仏教まで絡んでくるのが面白かった。
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猫アレルギーだし特に猫好きでもないけどフルバでは夾くん派の私が読んでかなりおもしろかったので、生粋の猫好きさんはさらにおもしろく読めるのではなかろうか。読みやすいしオススメ!
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