- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1225-18-01
カラダ探し 第三夜(下) ケータイ小説文庫
定価 ¥627
550円 定価より77円(12%)おトク
獲得ポイント5P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | スターツ出版 |
| 発売年月日 | 2014/09/24 |
| JAN | 9784883818877 |
- 書籍
- 文庫
カラダ探し 第三夜(下)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
カラダ探し 第三夜(下)
¥550
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
3
1件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
第三夜全体の感想は上巻に書いた通りだけれど、エンディングについて。 誰が死んで、誰が生き残って…という条件がわかりづらく、最後どうなってしまうのかな?と思っていたけれど、留美子と龍平に関してはハッピーエンドになりそうで良かった。欲を言えば、バカに成り下がってしまった3作目ではなく、1、2話めの留美子に幸せになって欲しかったけれども。 あと、緊迫感を出すためだとしても、結子が最後の最後、赤い人に追いかけられている状況なのに「もう動けな〜い。無理ぃー」と我侭を言い出すくだりは、不自然過ぎないだろうか?彼女は、バカっぽく見せていながらも真は賢い子という設定だったはずなのに。もしかしたら、もう一つの完結編を読んだらそのバカ発言の理由がわかるんだったらいいけれど、そうじゃなければ、ただのキャラ描写のブレってことですかね。
Posted by 
