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ある瞑想家の冒険 悟りに至るまでの半生、そしてその後
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ある瞑想家の冒険 悟りに至るまでの半生、そしてその後

ボブ・フィックス(著者), 釘宮律子(訳者)

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ある瞑想家の冒険 悟りに至るまでの半生、そしてその後

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ナチュラルスピリット
発売年月日 2014/09/01
JAN 9784864511346

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2017/04/11

著者の半生を等身大で語っているのでとても好感が持てるが著者の言う「悟り」というものがちょっとピンとこない。 「悟る」という言葉が何度も出てくる割には著者自身は人生につまづき、悩みながら成長しているので正確には「悟った」のではなく「悟りに向かっている」という表現の方が近い気がしま...

著者の半生を等身大で語っているのでとても好感が持てるが著者の言う「悟り」というものがちょっとピンとこない。 「悟る」という言葉が何度も出てくる割には著者自身は人生につまづき、悩みながら成長しているので正確には「悟った」のではなく「悟りに向かっている」という表現の方が近い気がします。 禁欲的な修行生活の末に行き着いたのが煙草を吸いアルコールを飲むような普通の人の生活というのが十牛図を思わせます。 書かれていることは事実かもしれませんがフィクションという気持ちで読むくらいが面白いです。

Posted by ブクログ

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