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蜜牢の海 ソーニャ文庫
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蜜牢の海 ソーニャ文庫

西野花(著者), ウエハラ蜂

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蜜牢の海 ソーニャ文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 イーストプレス
発売年月日 2014/09/03
JAN 9784781695372

蜜牢の海

¥220

商品レビュー

3

1件のお客様レビュー

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2014/11/30
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

表紙からして3Pものというのは明かで、イラストもきれいなんですけど、なんかお話的にイマイチでした。 3Pものはよくありますけど、従兄弟に望まれてどちらかと結婚するよう言われ、選べないなら両方とって、最初から仲よく3Pって・・・。兄弟で確執もないし、流璃子もいつ鈴一郎と春隆を好きになったのかも分からず、ただ流されるだけ。 気になっていたお手伝いの初江も、鈴一郎と春隆のどちらかを好きとか、過去に二人の性の相手をしていたとかいうのなら、あの嫌がらせの数々も理由としても納得がいくのに、あの理由はちょっと真実みがなかったように思います。 ソーニャらしく、流璃子の最初の婚約者がなくなったのは、鈴一郎と春隆の仕業であったと分かったのに、あっさりそれでもいいのってなるのも物足りない。嫌悪感を抱いて、それでも二人との関係は辞められないって方がよかったなぁって思いました。

Posted by ブクログ

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