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短夜明し
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 河出書房新社 |
| 発売年月日 | 2014/08/22 |
| JAN | 9784309023175 |
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短夜明し
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商品レビュー
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2件のお客様レビュー
それっぽさだけはただよう。 目が滑る。 言葉に力がない。 つまり、文体に魅力がない。 つまらない小説でも、(B級映画を半ば覚めつつ、半ば楽しみつつ笑飛ばせるように)面白く読みこなせるし、当然読了するが、読み通せない本に久々にあった。五年ぶりくらいではないかな。 ここがつまんな...
それっぽさだけはただよう。 目が滑る。 言葉に力がない。 つまり、文体に魅力がない。 つまらない小説でも、(B級映画を半ば覚めつつ、半ば楽しみつつ笑飛ばせるように)面白く読みこなせるし、当然読了するが、読み通せない本に久々にあった。五年ぶりくらいではないかな。 ここがつまんない、いやーこんなのあってさ、と語る魅力があるのが「つまらない本」。 そもそも読めない。読めない本って初めてだ。読めない本って、SFみたいね。 表紙のたえさんはずっと大好きで、購入動機の最大のものはたえさんの絵でした。 以上。
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「そして、君はこの本を開いた。これを読んでいる。いま。は、すくなくとも。」新たな境地を切り開き続ける作家が連作恋愛小説に挑む。織り上げられた言葉の連なりが誘うかつてない世界。
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