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国際機関の政治経済学
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 京都大学学術出版会 |
| 発売年月日 | 2014/08/01 |
| JAN | 9784876984992 |
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国際機関の政治経済学
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国際機関の政治経済学
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
国際機関をめぐる理論について述べた本。 この分野を勉強してきたが、特に面白いと思うところは無い。 あと、研究の意義が、この分野の研究の希少性にしか触れておらず、もう一声欲しいところ。 でも、よくまとまっており、この分野に興味がある人にはおすすめ。
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国際秩序とは複数の主権国家が利益や価値を共有していると自覚し、制度などの共通ルールの制約のもとで相互承認を与えている状態を意味する。つまり主権国家同士による秩序形成を国際秩序と表現している。 一方、世界秩序とは主権国家以外の主体、資本、NPO,宗教、個人を含めジンつい全体による社...
国際秩序とは複数の主権国家が利益や価値を共有していると自覚し、制度などの共通ルールの制約のもとで相互承認を与えている状態を意味する。つまり主権国家同士による秩序形成を国際秩序と表現している。 一方、世界秩序とは主権国家以外の主体、資本、NPO,宗教、個人を含めジンつい全体による社会生活の安定的状態を求める傾向を意味しており、国際秩序よりも規模が大きく、普遍的で先験的な概念。 グローバルガバナンスは国際政治学における研究潮流の1つで、リベラリズムの到達点である。 しかし統一された概念規定はない。
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