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気がつけばチェーン店ばかりでメシを食べている
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気がつけばチェーン店ばかりでメシを食べている

村瀬秀信(著者)

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気がつけばチェーン店ばかりでメシを食べている

定価 ¥1,320

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 交通新聞社
発売年月日 2014/05/29
JAN 9784330468143

気がつけばチェーン店ばかりでメシを食べている

¥220

商品レビュー

3.1

20件のお客様レビュー

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2026/07/22

2014年とずいぶん前の本だが、生き残っているチェーン店も多し。全国的唯一リンガーハットがない県に住んでますが、楽しく読めた。まだ続いているシリーズ。次読んでみようかな。

Posted by ブクログ

2023/05/30

どこにでもあるチェーン店だからこその思い出だったり「あるある」とか「そういう楽しみ方もあるのか!」みたいなものもあったり。 小洒落たレストランやカフェのレビューとはまた違ったあたたかみを感じるエッセイでした。 せっかくそういうテーマなので、今はもう店舗が減って行きづらくなったチェ...

どこにでもあるチェーン店だからこその思い出だったり「あるある」とか「そういう楽しみ方もあるのか!」みたいなものもあったり。 小洒落たレストランやカフェのレビューとはまた違ったあたたかみを感じるエッセイでした。 せっかくそういうテーマなので、今はもう店舗が減って行きづらくなったチェーンとか地域ローカルなチェーンを紹介する割合はもうちょっと少なめでもいいかな?って思う。

Posted by ブクログ

2022/09/14

「さんたつ」連載コラムが書籍化されて十年後の今でも掲載されている30余りの店(紆余曲折の末)がほぼ健在で、こうして読んでる自分のランチ需要を日々満たしてくれている。1899年!から始まる巻末の年表も生活風俗の記録として貴重。2020年に続刊が出ているようで、その後の変遷を追いかけ...

「さんたつ」連載コラムが書籍化されて十年後の今でも掲載されている30余りの店(紆余曲折の末)がほぼ健在で、こうして読んでる自分のランチ需要を日々満たしてくれている。1899年!から始まる巻末の年表も生活風俗の記録として貴重。2020年に続刊が出ているようで、その後の変遷を追いかけたい。

Posted by ブクログ

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