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ハリー・ポッターと秘密の部屋(2-Ⅱ) 静山社ペガサス文庫
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ハリー・ポッターと秘密の部屋(2-Ⅱ) 静山社ペガサス文庫

J.K.ローリング(著者), 松岡佑子(訳者)

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ハリー・ポッターと秘密の部屋(2-Ⅱ) 静山社ペガサス文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 静山社
発売年月日 2014/05/10
JAN 9784863892330

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ハリー・ポッターと秘密の部屋(2-Ⅱ)

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商品レビュー

4.8

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2024/01/09
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

2024.01.ロックハート先生がホグワーツ校の中で決闘クラブを始めて,マルフォイが魔法で蛇を出したのでハリーポッターが蛇を大人しくさせたのだが,その際にハリーが蛇語を話すことがみんなに分かってしまう.そのため,スリザリンの後継者はハリーではないと噂になる.ある日,ハリーは嘆きのマートルのトイレからトム・リドルの日記を見つける.日記は,ハリーに50年前のハグリッドが巨大な蜘蛛を飼っていてホグワーツを退学にさせられた記憶を見せる.ハーマイオニーも石にされてしまい,ハグリッドが疑われて捕らえられ,ダンブルドアはルシウス・マルフォイの画策によりホグワーツ校を追われてしまう.すると,ジニー・ウィーズリーが怪物に連れ去らわれる.ハリーとロンは,ハーマイオニーの残したメモから秘密の部屋は,嘆きのマートルのトイレの配管であり,怪物は巨大蛇のバジリスクであることを突き止める.蛇語を使用して入ることのできた秘密の部屋には,50年前のトム・リドル(現在のヴォルデモート)がいた.そして,ジニーが日記でリドルとやり取りをしてコントロールされて行動していたことが分かる.リドルはハリーの杖を取り上げ,バジリスクにハリーを襲うよう指示をする.すると,ダンブルドアから不死鳥と組み分け帽子が届けられる.不死鳥は嘴でバジリスクの目を潰し,組み分け帽子から取り出したグルフィンドールの剣でバジリスクを倒す.ハリーはバジリスクの毒牙に刺されてしまうが不死鳥の涙で回復し,バジリスクの牙で日記を刺すとトム・リドルは消えて,倒れていたジニーも回復する.ダンブルドアはホグワーツに戻りハグリッドを戻すようにアズカバンに手紙を書く.もともと,この日記はルシウス・マルフォイがジニーの学習セットの中に紛れ込ませたもので,ルシウスはホグワーツ理事を首になる.ハリーが日記を靴下に入れて渡したために,その靴下をドビーに渡すことになり,召使いの屋敷しもべ妖精のドビーはルシウスから自由の身となる.やっぱり,面白い!

Posted by ブクログ

2023/11/21

私は、最初は、「下巻はこんな感じになるかなー。」と思っていたのですが、この下巻を読むと、思っていたのとだいぶ違ったので、読んでいてもとても楽しかったです。私は、この下巻を読んでいて、「そんな!まさかの!」と思ったところも何個かあったので、私にとってはとても読みごたえがあった本の一...

私は、最初は、「下巻はこんな感じになるかなー。」と思っていたのですが、この下巻を読むと、思っていたのとだいぶ違ったので、読んでいてもとても楽しかったです。私は、この下巻を読んでいて、「そんな!まさかの!」と思ったところも何個かあったので、私にとってはとても読みごたえがあった本の一冊です。下にあらすじを書きます。 石にされた猫と、壁に書き残された文字-「秘密の部屋は開かれたり」。ホグワーツの恐ろしい伝説がよみがえった。闇の魔術を生んだスリザリンの継承者だけが、部屋の封印を解くことができるのだが、いったい誰が!?学校中が恐怖におちいる中、次々と起こる事件。ハリーにしか聞こえない、不気味な声の正体は…!?

Posted by ブクログ

2023/05/23

もうハリーポッターが秘密の部屋に入ってジニーウィーズリーを助け出そうとした時、涙が出そうでした。まさか、ドビーは、マルフォイの家の屋敷しもべ妖精だったとは。マルフォイたちのやくにたてたかな?

Posted by ブクログ