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書物愛 日本篇 創元ライブラリ
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書物愛 日本篇 創元ライブラリ

夢野久作(著者), 島木健作(著者), 宮部みゆき(著者), 紀田順一郎(著者), 紀田順一郎(編者)

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書物愛 日本篇 創元ライブラリ

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京創元社
発売年月日 2014/02/28
JAN 9784488070748

書物愛 日本篇

¥440

商品レビュー

4.1

9件のお客様レビュー

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2026/06/10

書物を愛する人々のアンソロジー いろんな作家さんがこのような 書物愛を語っていたのですね どれも書物を巡っての物語があって 人と人の関わりがあって なんだか嬉しくなってくる 読むことだけが目的なら、こんなにも 苦労しないのにとも思う という自分も 書物の魔力に今日も惑わされて ま...

書物を愛する人々のアンソロジー いろんな作家さんがこのような 書物愛を語っていたのですね どれも書物を巡っての物語があって 人と人の関わりがあって なんだか嬉しくなってくる 読むことだけが目的なら、こんなにも 苦労しないのにとも思う という自分も 書物の魔力に今日も惑わされて また、積読が増えていく 高揚感?満足感? 書物は精神安定剤と思っている やめられない、止まらない!

Posted by ブクログ

2024/06/18

(借.新宿区立図書館) こういう本は中途半端に古いより思い切り古い方が良い。昭和30年代以前とかむしろ戦前ぐらいの方が過去作として読める。2003年稲毛恍「嗤い声」など中途半端。内容にもよるのかもしれないが。

Posted by ブクログ

2022/04/10

書物を生かしてより有価的に生きる。体に規範を、規範に愛を以ってして、その決定的書物愛はいかに書物を愛す可しかと愛するが、そういう愛は…… というところ─

Posted by ブクログ

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