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ピープルウエア ヤル気こそプロジェクト成功の鍵
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日経BP社/日経BPマーケティング |
| 発売年月日 | 2013/12/20 |
| JAN | 9784822285241 |

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商品レビュー
3.8
34件のお客様レビュー
本書はソフトウェア開発に関わる経営者、マネージャー、リーダーのようなある程度上の立場の人に刺さる内容が中心です。人材を活用する、オフィス環境と生産性、人材を揃える、生産性の高いチームを育てる…など目次からもわかると思います。知識や考え方として重要だと思えることは書かれていますが、...
本書はソフトウェア開発に関わる経営者、マネージャー、リーダーのようなある程度上の立場の人に刺さる内容が中心です。人材を活用する、オフィス環境と生産性、人材を揃える、生産性の高いチームを育てる…など目次からもわかると思います。知識や考え方として重要だと思えることは書かれていますが、個人的には新しい発見は少なめでした。読んですぐに実践できることも多くの人にとっては少ないと思います。また、文章の言い回しも少しクセがあるので気になる人もいそうです。全体として、ソフトウェア開発のリーダーやマネージャーとして内容を知っておきたい一冊ではありますが、誰にでもオススメできるかと言われると難しい本だと思います。 ーーーーー 自分のブログから引用 https://kwn1125.hatenablog.com/entry/2025/07/06/160000
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ソフトウェアは人間関係ビジネス。ITのプロジェクトで発生する問題は主に技術的なものより社会学的なもの(ピープルウェア)。オフィスで感情を刺激する最大要因は自尊心を傷つけられること。その自尊心は大抵アウトプットの量より質に結び付けられる。出荷拒否権限。開放型オフィスへの(筆者の)ヘ...
ソフトウェアは人間関係ビジネス。ITのプロジェクトで発生する問題は主に技術的なものより社会学的なもの(ピープルウェア)。オフィスで感情を刺激する最大要因は自尊心を傷つけられること。その自尊心は大抵アウトプットの量より質に結び付けられる。出荷拒否権限。開放型オフィスへの(筆者の)ヘイト。フロー状態を途切れさせない。ホーンブロワーの考えは、現代では公然と言えば袋叩きに遭うだろうが、個人的には現実に即していると思う。自信のない権威主義体制では服装や髪型に至るまで統制され、会社としての価値創造力は失われていく。最良のイノベーションでも成果を出すには反抗的リーダーシップが必要。イノベーター自身が偉大なリーダーである必要はないが、誰かがその役回りを担う。勤務時間の分割はギアチェンジに要する時間も増え、結果集中を要する設計・開発作業の進捗が割を食うが、こうした問題は往々にしてエンジニアが自分の能力不足が原因と思ってしまう。全体を通してめちゃくちゃ斬新なことを言ってるわけではなく、ずれてはいないが多くは著者の経験則ベースで根拠や出典が少なく、いまいち刺さらなかった。
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図書館で借りた。 プロジェクトマネジメント系の名著の1つと考える。その中でも、やるのは人間であるという、ヤル気・人間性・心理といったところにフォーカスを当てた1冊だ。よくある「部下のヤル気を出させる」「組織が成果を出すために」的なビジネス啓蒙書は、この本から派生していると言っても...
図書館で借りた。 プロジェクトマネジメント系の名著の1つと考える。その中でも、やるのは人間であるという、ヤル気・人間性・心理といったところにフォーカスを当てた1冊だ。よくある「部下のヤル気を出させる」「組織が成果を出すために」的なビジネス啓蒙書は、この本から派生していると言っても過言ではないと感じている。 内容としては、驚くようなものではなく、「そうだよねぇ~」くらいの感想だが、バイブル的に1冊あっても良いかと思いました。
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