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私は利休(4) ヤングジャンプC
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2013/12/10 |
| JAN | 9784088796925 |
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私は利休(4)
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私は利休(4)
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
前半はそこそこ楽しめました。 これからどうなっていくのだろうと、期待していたのです。 しかし、後半の利久が覚醒しだした以降の失速具合はいただけない。 急に登場した知らんキャバ嬢が相手方である意味はなんなのでしょう? 最初からいるヒロイン風の同僚は結局何の意味でいたのだろう? 最後...
前半はそこそこ楽しめました。 これからどうなっていくのだろうと、期待していたのです。 しかし、後半の利久が覚醒しだした以降の失速具合はいただけない。 急に登場した知らんキャバ嬢が相手方である意味はなんなのでしょう? 最初からいるヒロイン風の同僚は結局何の意味でいたのだろう? 最後に城が燃えた意味は? などなど、疑問点がたくさんありました。 それぞれの生まれ変わりが入ってきちゃうとその前の人格がなくなる必要はあったのかな。 前の人格と生まれ変わりの人格がうまく絡み合いその人を形成する。 自分はそこの葛藤を描いて欲しかったです。
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積み上げた物語を爆死させる暴走展開が笑える。読み終わって唖然。この展開を一巻で予想できる人はいないだろう。 ヒロインの雑な扱いと言い、打ち切り感を爆走に繋げた作者の発想力に度肝を抜かれる最終巻。
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