1,800円以上の注文で送料無料
神獣の褥 シャレード文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-19-01

神獣の褥 シャレード文庫

秋山みち花(著者), 葛西リカコ

追加する に追加する

神獣の褥 シャレード文庫

定価 ¥680

110円 定価より570円(83%)おトク

獲得ポイント1P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:11/13(金)~11/18(水)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

11/13(金)~11/18(水)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 二見書房
発売年月日 2013/10/25
JAN 9784576131559

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

11/13(金)~11/18(水)

神獣の褥

¥110

商品レビュー

2.3

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 神獣愛の物語
  • 階級社会の葛藤
  • 美しい挿絵とイラスト
  • 切ない恋の成長
  • ファンタジーと人間ドラマ
  • 愛の力で乗り越える
  • 献身的な獣神の存在
  • 天帝の意向と運命
  • 心温まる終盤のやり取り
  • 読者を惹きつける感情

神と獣神の愛の物語が展開される本作は、立場の違いから始まる切ない恋を描いています。美しい神リーミンと獣神レアンの関係は、天帝の意向によって強制的に結ばれることになり、リーミンは初めは心を閉ざしますが、献身的なレアンの存在に次第に惹かれていく様子が描かれています。物語は、階級社会の厳しさを反映しつつも、愛の力で困難を乗り越える姿を伝えています。また、挿絵やイラストも美しく、視覚的な楽しみも提供します。終盤の心温まるやり取りは、登場人物たちの成長と幸せを感じさせ、読者に深い印象を残します。ファンタジーでありながら、共感を呼ぶ人間ドラマが魅力の一つです。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2017/01/29

ちゃんと読めなかった;

嫌だー、こんな神様集団。 天帝(受・父/一番偉い神)とか欲まみれで、実の息子(受・リーミン)を涎タラタラで(個人的イメージです)狙っちゃってて、結局、力にものをいわせて犯しちゃうし。兄貴達と姦淫とか。最悪…… 気分が悪いので、飛ばし読みで終わった。 絵はキレイ。だから買...

嫌だー、こんな神様集団。 天帝(受・父/一番偉い神)とか欲まみれで、実の息子(受・リーミン)を涎タラタラで(個人的イメージです)狙っちゃってて、結局、力にものをいわせて犯しちゃうし。兄貴達と姦淫とか。最悪…… 気分が悪いので、飛ばし読みで終わった。 絵はキレイ。だから買っちゃったんだけど。 でも冒頭の一目ぼれシーン、年齢差デカくない?と思わせる挿絵。 いや、実際あるのか? 年齢差。

2:50

2020/05/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

受の子のキャラは結構珍しいタイプで気になったものの、展開とか相愛への持っていきかたとか最終的なオチとか全体的にちょっと残念。近親の陵辱シーンだけやけに際立って、このページありきで全体をまとめたのでは?と疑ってしまうほど、、、でした。秋山先生のモフモフ好きなので勝手にがっかりしてしまった。

Posted by ブクログ

2013/11/01
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

秋山みち花センセお得意のファンタジー。表紙買いです。あまりにも美麗で色気もたっぷりでうっとりしてしまう、葛西リカコセンセのカラー絵!★増量です。 …かわいいファンタジーかと思ったら、どエロで意外でした。 神と銀狼の血を引くレアン×天界一の美神であるリーミン。リーミンはその美しさゆえに自分の母親からは疎まれ、父親の天帝からは妻になるように迫られてしまいます。妻…って、すごい。女体化させるとか、とんでもないことを言ってくる父親です。プライドを傷付けられたリーミンは手酷く拒んで父帝の怒りを買ってしまい、狼のレアンの番とされ下界へ追放されます。 リーミンは美人だけど、冷たくて気高い気性の持ち主。当然、半獣のレアンに嫌悪して逃げ出そうとするのですが、そのことで今度はレアンが腹を立ててしまいます。 獣○ですね。こっちがデフォ。お布団は葉っぱと蔓草w表題にもなってるこの“褥”にエロな仕掛けが。 H描写はよく考えるとかなりエロエロしいのですが、そこはレアンの優しさと一途さと森の癒される?雰囲気でソフトで上手くカバーされています… ロマンティックにすら感じます。 それほど、レアンが尽くしまくっているということですね。とにかくリーミン命なんです。彼のセリフがすごい。全部殺し文句。さすがにここまでされたら、リーミンもほだされるでしょうね。身体は快楽で満たされ、心も支えられ、孤独で愛に飢えていたリーミンは次第にレアンを愛し始めていきます。 初出は同人誌ということで、文章は多少荒削りでツッコミどころも満載ですが、レアンとリーミンの激しいエロだけじゃなく、近親姦や下克上Hもしっかり描いていて、ファンタジーもので考えつく限りのHを一通りこなしていることにはものすごく感嘆しました。タダモノではない。 なのに、いやらしさがない読み心地で、ちゃんと萌えもあるんですよね。 「イヤイヤ言ってた姫が嫌いな相手に無理矢理手篭めにされてしまう」シチュは好物なのですが、これはそれだけじゃなく、その後二人の間に強い愛の絆が芽生え相思相愛になるまできちんと描かれているのが、ポイント。 愛の象徴とも言えるりんごが、良い使われ方をしていて印象的でした。 レアンが愛していると言いながらも、ガマンできなくて襲っちゃうところがツボ。そして、それをツンな態度でありながらも完璧に許しているリーミンに愛を感じます。よかったです。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました