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愛国・革命・民主 日本史から世界を考える 筑摩選書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 筑摩書房 |
| 発売年月日 | 2013/08/10 |
| JAN | 9784480015778 |
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愛国・革命・民主
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商品レビュー
4
7件のお客様レビュー
☆日本の「特殊な」経験から普遍を考える。近代化の過程で、日本人は外国人は殺すが自国民はほとんど殺していない。 これが外国(例えば、フランス革命)との違い。(関連)歴史認識を問い直す 東郷
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【由来】 ・Flipboardのhonzの紹介 【期待したもの】 ・明治維新と複雑系? 【要約】 ・ 【ノート】 ・第3講まで読了
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明治維新は大規模なのになぜ犠牲が少なくて済んだのか?著者は過去に戻る(誰も反対できない原点に戻る)と間接戦略(段階を踏んで改革する)が理由と考える。日本の特殊な出来事ではなく、普遍性があるという。今後の中国の解放にも応用できるのではと示唆している。知的刺激にあふれる本。
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