1,800円以上の注文で送料無料
S級執事の花嫁レッスン SHYノベルス
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 新書
  • 1227-05-01

S級執事の花嫁レッスン SHYノベルス

岩本薫【著】

追加する に追加する

S級執事の花嫁レッスン SHYノベルス

定価 ¥946

330円 定価より616円(65%)おトク

獲得ポイント3P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:11/4(水)~11/9(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

11/4(水)~11/9(月)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 大洋図書
発売年月日 2013/04/30
JAN 9784813012702

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

11/4(水)~11/9(月)

S級執事の花嫁レッスン

¥330

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.2

6件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 異国花嫁レッスン
  • 執事との恋愛
  • 甘い王道ストーリー
  • 冷静沈着な執事
  • 身分差の恋物語
  • 所作と作法の学び
  • 視覚的挿絵の魅力
  • 反発からの成長
  • さまざまな読者感想
  • 安心して楽しむ恋愛物語

異国の地で花嫁としてのレッスンを受けることになった主人公の莉央は、没落した実家を助けるために覚悟を決めます。執事のトーイは、冷静沈着でありながらも、彼女にさまざまな所作や作法を教え込むプロフェッショナル。莉央は最初こそ反発しますが、次第にトーイへの気持ちに気づく展開が描かれています。王道のストーリー展開や甘い雰囲気が楽しめる一方で、細かい設定に突っ込みを入れたくなる部分もあり、読者によって感じ方はさまざまです。挿し絵も作品の雰囲気に合っており、視覚的な楽しみも提供しています。全体として、安心して楽しめる内容に仕上がっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2014/06/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

岩本先生に志水先生の絵となれば買わない訳にはいかない。 執事への思いが膨らむ受けと、主人から受けを奪い去る執事。 執事ってホントいいわぁ。 ☆3.5

Posted by ブクログ

2013/08/09
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

男花嫁第2弾です。 前作と比べると、執事受から執事攻になってること、コメディ色満載なことが大きな違いです。 そして舞台がアラブで、前作以上にBLHQ!難しいことなんて考えず、ひたすら楽しむ内容ですね。イラストは志水ゆきセンセ。 アラブの王族の花嫁にされるために、騙され日本語教師としてサルマーン王国に連れて来られてしまった莉央。 ただし、王様とのロマンスではありません。 ストーリーはそういう点から言えば王道ではないかもですが、「S級執事の花嫁レッスン」というタイトルからまるわかりのベタな執事ものです。 執事の冬威は、どちらかといえば職務に忠実で沈着冷静なキャラ。いつもの傲岸不遜な俺様攻とは一味違っていて、ちょっと分かりにくいタイプでした… その分、冬威視点で語られている部分からその心境を推し量る、と言う構成になっていました。 一方の理央は、色気とは無縁な?元気でポジティブで明るい性格です。とても自由で笑わせてくれました。 「花嫁レッスン」なので、大半が冬威によるベッドテクの指南でお腹一杯になってしまったのが残念。 エロシーンがてんこ盛りなんですが、ここまでやるならもっととことんやってほしかったかも。 最後の展開も、それでアフマド納得するのか??とちょっと気になってしまいました…少々ムリがあるのでは?TL的お約束の範囲内なんでしょうか。 でも、まあ莉央が転んでもタダでは起きない良い性格で、一石二鳥の花嫁修業を始めている姿がかわいくて、すごくよかったので、★増量。 ツッコミどころは満載だけど、総じて楽しめるストーリーでした。

Posted by ブクログ

2013/06/01

攻め:執事・冬威 受け:大学生(花嫁?)・莉央 没落しかかった実家の助けになればと日本語教師のバイトのつもりでサルマーンというアラブの国に来てみたら、実は花嫁に請われていたと知った莉央。もちろん絶対嫌だと思っていたが家族の為だと説得され、結婚式までの間に花嫁としての作法や所作...

攻め:執事・冬威 受け:大学生(花嫁?)・莉央 没落しかかった実家の助けになればと日本語教師のバイトのつもりでサルマーンというアラブの国に来てみたら、実は花嫁に請われていたと知った莉央。もちろん絶対嫌だと思っていたが家族の為だと説得され、結婚式までの間に花嫁としての作法や所作、もちろん閨でのことまで執事からレッスンされることに! 王道ですなぁ(笑) テンプレアラブにうはうはしました(笑) 展開が甘くて←褒めてる 安心して読めましたw 主君がいい人で良かったよねぇという終わり方。 それまで花嫁候補扱いの莉央がいきなり侍従見習いとして屋敷の中をうろうろしても誰も何とも思わないのか?とか突っ込みところはいろいろあるけど、まあいいんじゃない?的な?(^_^;) 冬威の日本人の血が入ってる設定は前の作品の絡みなのかな?(実は未読) 実はタイトルに“花嫁”と付いたら読む気が失せるへそ曲がりです(テヘ) でも王道な岩本先生なので前作も新刊で買ったまま積んでるのを探して読みますわ。 そういえば、挿し絵が良かった〜♪ やっぱり内容に合う絵柄ってある。 志水先生の絵は綺麗だし元々大好きなのだけれど作品に合ってた!あと、小さな下着姿で開脚してるのを下から煽った構図にはぁはぁしました!

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました