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自分の体を好きになりたい つれづれノート 23 角川文庫
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自分の体を好きになりたい つれづれノート 23 角川文庫

銀色夏生【著】

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自分の体を好きになりたい つれづれノート 23 角川文庫

定価 ¥733

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川書店/角川グループパブリッシング
発売年月日 2013/03/23
JAN 9784041007341

自分の体を好きになりたい

¥330

商品レビュー

3.7

12件のお客様レビュー

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みんなの感想まとめ
  • 自分探し
  • 日常の気づき
  • 自己肯定感の向上
  • 子どもとの対話
  • 人間味あふれるエッセイ
  • 過去を手放す自由
  • 心の軽やかさ
  • 幸せの再確認
  • 温かい言葉の力
  • オラクルカードのような体験

日常の小さな出来事や心の動きを綴った内容は、何気ない日記のようでありながら、読む人に深い共感と楽しさを与えます。特に、子どもとの会話や日々の出来事に触れることで、著者の人間味が感じられ、読者はまるで身近な友人のように彼女を感じることができます。また、自由に生きることや過去を手放すことの大切さについての考え方は、読者に勇気を与え、自己肯定感を高める要素として響きます。作品は、まるでオラクルカードのように、読むたびに新たな気づきをもたらし、心を軽くしてくれる一冊です。著者の独自の視点と温かい言葉が、日常の中に潜む幸せを再確認させてくれます。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2017/03/06

どうしてか衝動的に書きなぐった手紙が確かに伝わった、伝わってしまったこと。それはあり得ないことが存在しない、証明だった。

Posted by ブクログ

2015/07/19

若いころは崇め奉っていた銀色夏生さん。だんだん距離を感じるようになり、全く共感できなかったり、さらには嫌悪感さえ覚える部分があったりします(マロンのくだりとか、動物好きにはちょっと…)。いつまで読み続けるのか、このまま惰性でいくのか、どこかで見切りをつけるのか、思案してしまうので...

若いころは崇め奉っていた銀色夏生さん。だんだん距離を感じるようになり、全く共感できなかったり、さらには嫌悪感さえ覚える部分があったりします(マロンのくだりとか、動物好きにはちょっと…)。いつまで読み続けるのか、このまま惰性でいくのか、どこかで見切りをつけるのか、思案してしまうのですが、グッとくる一節がある限りは続けていくのかな。

Posted by ブクログ

2014/11/22

つれづれノートって不思議なちからがあるなあ。銀色さんのライブのことなど詳しく書いてあり、わたしも行きたいなーと思った。どんなひとなのかな。本のとおりかな。

Posted by ブクログ

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