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概説 世界経済史(2) 工業化の展開から現代まで
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東洋経済新報社 |
| 発売年月日 | 2013/01/12 |
| JAN | 9784492371121 |
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概説 世界経済史(2)
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
P26まで 19世紀の記述から入り、身近な時代の導入となったせいか、一巻より読みやすいです。各方面の技術的革新のため人口の増加(それは流動性をともなうものだった)と書かれています。
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130914 中央図書館 おそらく、欧州史(経済史)を学ぶ学生にとってはよい基本書だと思う。日本人の学者にはここまで各国別に詳細な発展プロセスを書くことはできないし、この本の翻訳紹介は日本の学生の教養の幅を支える重要な仕事だとも思う。 ただ、これから研究生活をスタートするわけでも...
130914 中央図書館 おそらく、欧州史(経済史)を学ぶ学生にとってはよい基本書だと思う。日本人の学者にはここまで各国別に詳細な発展プロセスを書くことはできないし、この本の翻訳紹介は日本の学生の教養の幅を支える重要な仕事だとも思う。 ただ、これから研究生活をスタートするわけでもない一般の読者として感じるのは、内容があまりに欧州中心であって、各国別の歴史ばかりこまごま書いてあり、歴史の全体観のようなものがやや希薄なところ。そういう目的のためには、より「グローバリズムの発展」というテーマを明示的に扱った本を読んだほうが良かったかもしれない。
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