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自選谷川俊太郎詩集 岩波文庫
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自選谷川俊太郎詩集 岩波文庫

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自選谷川俊太郎詩集 岩波文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 岩波書店
発売年月日 2013/01/18
JAN 9784003119211

自選谷川俊太郎詩集

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商品レビュー

3.9

47件のお客様レビュー

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2026/07/08

まえがき 『20億光年の孤独』 (創元社 1952) 『十八歳』 (東京書籍 1993) 『六十二のソネット』 (創元社 1953) 『62のソネット+36』 (集英社文庫 2009) 『愛について』 (東京創元社 1955) 『絵本』 (的場書房 1956) 『あなたに』 (...

まえがき 『20億光年の孤独』 (創元社 1952) 『十八歳』 (東京書籍 1993) 『六十二のソネット』 (創元社 1953) 『62のソネット+36』 (集英社文庫 2009) 『愛について』 (東京創元社 1955) 『絵本』 (的場書房 1956) 『あなたに』 (東京創元社 1960) 『21』 (思潮社 1962) 『落首九十九』 (朝日新聞社 1964) 『谷川俊太郎詩集』 (思潮社 1965) 『谷川俊太郎詩集』 (河出書房 1968) 『旅』 (求龍堂 1968) 『谷川俊太郎詩集』 (角川文庫 1968) 『谷川俊太郎詩集』 (現代詩文庫 1969) 『うつむく青年』 (山梨シルクセンター出版部 1971) 『谷川俊太郎詩集』 (角川書店 1972) 『ことばあそびうた』 (福音館書店 1973) 『空に小鳥がいなくなった日』 (サンリオ出版 1974) 『夜中に台所でぼくはきみに話しかけたかった』 (青土社 1975) 『定義』 (思潮社 1975) 『タラマイカ偽書残闕』 (書肆山田 1978) 『谷川俊太郎詩集 続』 (思潮社 1979) 『そのほかに』 (集英社 1979) 『コカコーラ・レッスン』 (思潮社 1980) 『ことばあそびうた また』 (福音館書店 1981) 『わらべうた』 (集英社 1981) 『わらべうた 続』 (集英社 1982) 『みみをすます』 (福音館書店 1982) 『日々の地図』 (集英社 1982) 『どきん』 (理論社 1983) 『対詩 1981.12.24~1983.3.7』 (書肆山田 1983) 『手紙』 (集英社 1984) 『日本語のカタログ』 (思潮社 1984) 『詩めくり』 (マドラ出版 1984) 『よしなしうた』 (青土社 1985) 『いちねんせい』 (小学館 1988) 『はだか』 (筑摩書房 1988) 『メランコリーの川下り』 (思潮社 1988) 『魂のいちばんおいしいところ』 (サンリオ 1990) 『女に』 (マガジンハウス 1991) 『詩を贈ろうとすることは』 (集英社 1991) 『子どもの肖像』 (紀伊國屋書店 1993) 『世間知ラズ』 (思潮社 1993) 『ふじさんとおひさま』 (童話屋 1994) 『モーツァルトを聴く人』 (小学館 1995) 『真っ白でいるよりも』 (集英社 1995) 『クレーの絵本』 (講談社 1995) 『谷川俊太郎詩集』 (ハルキ文庫 1998) 『みんなやわらかい』 (大日本図書 1999) 『クレーの天使』 (講談社 2000) 『minimal』 (思潮社 2002) 『夜のミッキーマウス』 (新潮社 2003) 『シャガールと木の葉』 (集英社 2005) 『すき』 (理論社 2006) 『私』 (思潮社 2007) 『子どもたちの遺言』 (佼成出版社 2009) 『トロムソコラージュ』 (新潮社 2009) 『詩の本』 (集英社 2009) 解説 山田馨 谷川俊太郎年譜 https://www.iwanami.co.jp/book/b249024.html

Posted by ブクログ

2026/03/02

自選詩集と聞いて気になって。 173篇もあるからか、「好き!」と思うものもたくさんあったけど、その分読んでるそばから言葉がこぼれ落ちて頭に入ってこないようなものも。 図書館で借りる本じゃなかったな… また、ゆっくりじっくり、読み直したい本。 最初から一通り目を通して、解説を読みな...

自選詩集と聞いて気になって。 173篇もあるからか、「好き!」と思うものもたくさんあったけど、その分読んでるそばから言葉がこぼれ落ちて頭に入ってこないようなものも。 図書館で借りる本じゃなかったな… また、ゆっくりじっくり、読み直したい本。 最初から一通り目を通して、解説を読みながらもう一通り。谷川俊太郎の生活史とあわせて読むとまた、想像がふくらむ。 『女に』 『私』 『トロムソコラージュ』 読んでみたい。

Posted by ブクログ

2025/09/04

詩集ってものは、図書館で借りて「期間内に読む」性質のものじゃないと思った。 手元に置いて、その時自分が必要としているものを読んだり、なんとなくの気分で眺めたり、そんな距離感がいいんだと思う、

Posted by ブクログ

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