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社会を問う人びと 運動のなかの個と共同性 シリーズ戦後日本社会の歴史3
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社会を問う人びと 運動のなかの個と共同性 シリーズ戦後日本社会の歴史3

安田常雄【編集】, 大串潤児, 高岡裕之, 西野肇, 原山浩介【編集協力】

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社会を問う人びと 運動のなかの個と共同性 シリーズ戦後日本社会の歴史3

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 岩波書店
発売年月日 2012/12/21
JAN 9784000285490

社会を問う人びと

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2013/10/16

 所収論稿は以下の通り。 大串潤児「戦時から戦後へ」「〈現在〉からの問い」 孫歌「戦後啓蒙における民主主義認識―中国革命とスターリン批判をめぐって」 西川祐子「サークル運動再考―鶴見和子文庫から」 安田常雄「水俣を表現する人びと―記録の思想を中心に」 伊藤康子「地域女性の生活と...

 所収論稿は以下の通り。 大串潤児「戦時から戦後へ」「〈現在〉からの問い」 孫歌「戦後啓蒙における民主主義認識―中国革命とスターリン批判をめぐって」 西川祐子「サークル運動再考―鶴見和子文庫から」 安田常雄「水俣を表現する人びと―記録の思想を中心に」 伊藤康子「地域女性の生活と社会運動―名古屋の保育所づくりを中心に」 市原博「『労働』の社会と労働者像の変容」 大門正克「『生活』『いのち』『生存』をめぐる運動」 井関正久「『1968年』の史的考察―ドイツを事例に」 荒川章二「地域のなかの1968年」 水溜真由美「アジアの女たちの会とその周辺―国際連帯の観点から」

Posted by ブクログ