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絵と言葉の一研究 「わかりやすい」デザインを考える
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絵と言葉の一研究 「わかりやすい」デザインを考える

寄藤文平【著】

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絵と言葉の一研究 「わかりやすい」デザインを考える

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 美術出版社
発売年月日 2012/12/07
JAN 9784568505078

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絵と言葉の一研究

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商品レビュー

4

61件のお客様レビュー

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2025/04/20

神楽坂の「かもめBOOKS」で購入。 イラストの作風から、もっと飄々とした方をイメージしていたが、「本当に必要なものは消費されたりしない」という言葉に、デザイナーとしての矜持を感じた。

Posted by ブクログ

2024/09/27

#49奈良県立図書情報館ビブリオバトル「ジャケ買いした本」で紹介された本です。 2014.12.20 https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=975533762461065&id=100064420642477 奈良テレビ...

#49奈良県立図書情報館ビブリオバトル「ジャケ買いした本」で紹介された本です。 2014.12.20 https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=975533762461065&id=100064420642477 奈良テレビでの取材がありました。 https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=975843989096709&id=100064420642477

Posted by ブクログ

2024/09/26

2012年が初版だがもっと早く読んでおけば良かったと思う。「わかりやすいデザインとは何か」、絵と言葉の関係性など自分の中にない視点や理解で語られていてとても面白かった。 どの言葉もきっと経験や体験を通じて考えたことで出てきたものだと感じた。 わかりやすさで得られるものと失われる...

2012年が初版だがもっと早く読んでおけば良かったと思う。「わかりやすいデザインとは何か」、絵と言葉の関係性など自分の中にない視点や理解で語られていてとても面白かった。 どの言葉もきっと経験や体験を通じて考えたことで出てきたものだと感じた。 わかりやすさで得られるものと失われるもの、「マオ的」と「ヨナ的」、無軌道な「達成」があり、気がついたらそこに「目的」がある、「幻想の自分」と「現実の自分」。

Posted by ブクログ