- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1224-09-07
なぜノンフィクション作家はお化けが視えるのか 中公文庫
定価 ¥754
385円 定価より369円(48%)おトク
獲得ポイント3P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2012/07/21 |
| JAN | 9784122056671 |
- 書籍
- 文庫
なぜノンフィクション作家はお化けが視えるのか
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
なぜノンフィクション作家はお化けが視えるのか
¥385
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
2.8
8件のお客様レビュー
工藤美代子さんに勝手に親近感を持っていて、別にワタシが霊的なものを見れる訳じゃないしノンフィクションが好きな訳でもないんだけれども、この話は本当に面白くて好き。作者が信じていない体験談やからこそ、怖くて時々笑えるのかもと思う。
Posted by 
題名に偽りあり。旧名の「日々是怪談」の方がいい。 第一、この作品集、フィクションがだいぶ入っているのでは。本人は、霊感に鈍感だと、繰り返し言っているが、もし本当にそう思っているなら、それこそかなりおかしいと思う。 次作も購入済みだが、何となく損した気分である。
Posted by 
前作もそうだけど、三島由紀夫がらみ(&もう一人の文豪)のエピソードがなるほどーという感じ。A山が気になります・・・。最後の岩井志麻子女子との対談を読むと、一番怖いのは生きている人間ってことか。
Posted by 
