- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 新書
- 1226-15-03
自滅するアメリカ帝国 日本よ、独立せよ 文春新書
定価 ¥902
715円 定価より187円(20%)おトク
獲得ポイント6P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:10/29(木)~11/3(火)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
10/29(木)~11/3(火)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2012/03/17 |
| JAN | 9784166608522 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
10/29(木)~11/3(火)
- 書籍
- 新書
自滅するアメリカ帝国
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
自滅するアメリカ帝国
¥715
在庫あり
商品レビュー
3.8
7件のお客様レビュー
自主防衛と国際政治の複雑な現状を考察した本書は、日本が直面する安全保障の課題を深く掘り下げています。アメリカの影響力が薄れ、多極化する世界での日本の立ち位置について、著者は冷戦後の国際戦略や現在の地政学的な変化を踏まえた洞察を提供します。特に、日本の自主的な防衛能力の重要性や、核抑止力の是非についての議論が展開され、読者に新たな視点を与える内容です。アメリカ依存からの脱却を考える中で、国内の議論の難しさや、他国の防衛戦略との比較も交えつつ、日本が進むべき道を模索する姿勢が印象的です。国際政治の最前線での経験を持つ著者の視点は、現代日本の課題を理解する上で貴重な一助となるでしょう。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
世界のパワーバランスの変化を考察
衰退し収縮するアメリカと興隆し拡張するチャイナ。 そのバランス・オブ・パワーの変化についてデータを基に描くことにより、これら二つの覇権主義国家の勢力圏の挟間に位置する日本としての今後の生き方について考察・提言した書である。 特に、アメリカの戦略家たちの視点・論点が多く取...
衰退し収縮するアメリカと興隆し拡張するチャイナ。 そのバランス・オブ・パワーの変化についてデータを基に描くことにより、これら二つの覇権主義国家の勢力圏の挟間に位置する日本としての今後の生き方について考察・提言した書である。 特に、アメリカの戦略家たちの視点・論点が多く取り上げられており、読者はアメリカ政府の世界戦略や対日戦略について理解を深めることができる。
わまつ
日本は自主的な核兵器の抑止力を実現できるなら防衛予算は軽減できるのか。例えばフランスは自主防衛能力があると言いきれるか疑問。NATOの同盟力で補強している。核兵器で平和が訪れるかも疑問。インドとパキスタンは両国とも核兵器を持っているがインドはロシアから武器を購入している。両国は安...
日本は自主的な核兵器の抑止力を実現できるなら防衛予算は軽減できるのか。例えばフランスは自主防衛能力があると言いきれるか疑問。NATOの同盟力で補強している。核兵器で平和が訪れるかも疑問。インドとパキスタンは両国とも核兵器を持っているがインドはロシアから武器を購入している。両国は安定とまではいかないのではないか。日本の自主的な核抑止力をしても安全保障上の課題は残るのではないかと思う。
Posted by 
アメリカに頼りきっては危うい。ただそれだけの簡単な事実だと思うが、この事を議論しようとすると、変な奴と思われそうな日本国内の雰囲気にげんなりしてしまうのは私だけだろうか?
Posted by 