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デジタルコンテンツ法制 過去・現在・未来の課題
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日新聞出版 |
| 発売年月日 | 2012/03/07 |
| JAN | 9784023309784 |
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デジタルコンテンツ法制
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
著作権法改正、Google Books、TPP、ACTAなど、著作権法を中心に諸論点を簡潔に紹介している。 特に最初のチャート表など、法整備の流れを把握するのに便利。 また、文献の引用や索引がそれなりに充実しているので、インデックスとしても使えるかも。 毎年、あるいは隔年でで...
著作権法改正、Google Books、TPP、ACTAなど、著作権法を中心に諸論点を簡潔に紹介している。 特に最初のチャート表など、法整備の流れを把握するのに便利。 また、文献の引用や索引がそれなりに充実しているので、インデックスとしても使えるかも。 毎年、あるいは隔年ででも改訂してほしいw なお、本書の性格によるものと思うが、独自の意見の提起は薄い。 はっしー (Takuji Hashizume)氏の書評をご紹介。 http://blog.livedoor.jp/businesslaw/archives/52321244.html
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著作権とのかかわりが大いにあると感じた。 国内の法、国際法が挙げられている(名称)法律名)が、その詳細については、私の理解の及ぶところではない。現在のインターネットの現状を見ても、コンテンツや情報@悪用する側と⇔規制する側ではいたちごっこである。使用者が気持ちよく使える方略はない...
著作権とのかかわりが大いにあると感じた。 国内の法、国際法が挙げられている(名称)法律名)が、その詳細については、私の理解の及ぶところではない。現在のインターネットの現状を見ても、コンテンツや情報@悪用する側と⇔規制する側ではいたちごっこである。使用者が気持ちよく使える方略はないものだろうか? 「忘却権」と言うのが出ていたが、発想としては面白と思った。 デジタル、ネットの世界では、まさに国境がなくなった&と思われがちであるが、本当にそうかな?
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