1,800円以上の注文で送料無料
マリリン・モンロー7日間の恋 新潮文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1224-35-04

マリリン・モンロー7日間の恋 新潮文庫

コリンクラーク【著】, 務台夏子【訳】

追加する に追加する

マリリン・モンロー7日間の恋 新潮文庫

定価 ¥649

110 定価より539円(83%)おトク

獲得ポイント1P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:6/24(水)~6/29(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

6/24(水)~6/29(月)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社
発売年月日 2012/01/30
JAN 9784102179819

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

6/24(水)~6/29(月)

マリリン・モンロー7日間の恋

¥110

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

2.6

7件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/06/03

https://ameblo.jp/yasuryokei/entry-12968153650.html

Posted by ブクログ

2016/05/22
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

マリリンの死後にいろんな男性が彼女と恋愛関係にあったとの暴露本を出しまくったけれど、これもそのうちの1つと言って良いのでは? 30歳でアーサー・ミラーと結婚直後のマリリンが、イギリスで『王子と踊り子』を撮影していたときに、ローレンス・オリヴィエと家族ぐるみの付き合いをしていた二十歳そこそこだった著者を第三助監督にしたそうで、そのときにマリリンに惚れられたってことを「マリリンの死後」に日記形式で発表した本でした。 映画にもなったけれど、出版することを前提にずっと後に書いた「日記」なんてほとんど思い出を美化した妄想に近くなっているだろうし、他の暴露本著者とは違うと本人は思っていたとしても、こういった自分と大スターの間に何かがあったことを世間に公言する行為はとても美しいとは思えない。 マリリン・マニアやスターとの夢をみたがるおじさんには良いのかもしれないけれど、我が家の女性陣には、こういう本を書こうとするお金と地位に恵まれた男性は信用できないと大不評でした。 本当に優しい人なら、もし本当にこういったことがあったとしても不特定多数が読む本にはしないと思うんだよな…。 そもそもマリリンとの話なら、出せば売れることはわかっていただろうし…。

Posted by ブクログ

2013/11/25

 映画は観ていません(そもそも主演の方がマリリンらしくなくて観る気も起きなかった)。  ブックオフで百五円で購入しました。  小説というか、日記形式の淡々と進むお話で、まぁありていにいえば自分はマリリンと恋をしていたんですよマリリンにはこういう顔もあったんですよ(ドヤァ)っていう...

 映画は観ていません(そもそも主演の方がマリリンらしくなくて観る気も起きなかった)。  ブックオフで百五円で購入しました。  小説というか、日記形式の淡々と進むお話で、まぁありていにいえば自分はマリリンと恋をしていたんですよマリリンにはこういう顔もあったんですよ(ドヤァ)っていうお話(超意訳)で、いやそんなん書かなくってもマリリンの素晴らしさなんて自明の理だろうがよと思いげんなりしました。  マリリンはマリリンであるがゆえに押し潰されそうになり鬱々とした日々を過ごし、マリリンがもう少しだけよくある人間みたいな思慮深い人間でなかったならこんなにも悩み抜く必要はなかったのに、人生とは残酷なものだと言わざるを得ない。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました