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GOSICK(5) ベルゼブブの頭蓋 角川ビーンズ文庫
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GOSICK(5) ベルゼブブの頭蓋 角川ビーンズ文庫

桜庭一樹(著者), 桜庭一樹(著者)

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GOSICK(5) ベルゼブブの頭蓋 角川ビーンズ文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川書店/角川グループパブリッシング
発売年月日 2011/09/30
JAN 9784044281250

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商品レビュー

4.1

9件のお客様レビュー

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2026/03/23
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

手持ちの『GOSICK』はこれで最後!ふつうにおもしろかったです。が、一弥がコルデリアをその娘のヴィクトリカと間違えて会話する場面では、コルデリアの外見年齢に疑問。ヴィクトリカの重さを子猫のように軽いと表現することが多く、なんかしつこく感じました。映写機を使ったトリックにも無理があるような。辛口ですが世界観や一弥やヴィクトリカのやりとりは好きなんですよね。積読本を消化したら、続きを読むかどうか考えたいです。

Posted by ブクログ

2026/02/09
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

今までは一冊ごとに違う事件で、通底するストーリーはあるものの、巻を置いたときにはそれなりに満足感があったものだ。 しかし今回は、連続殺人事件の途中、しかも自己紹介の目に3人目が殺されたっぽい。 え?え? めっちゃ気になるじゃん。 朝から校内でヴィクトリカを探す一弥。 ヴィクトリカは父親の意向で、リトアニアにある修道院へ拉致され、幽閉されたのだと先生から聞かされた。 傷心の一週間後、ヴィクトリカの兄から、彼女が何も食べずに徐々に衰弱していると聞かされ、一弥はヴィクトリカを連れ戻しに出かける。 今回は一弥もヴィクトリカも、自分の気持ちに自覚的だ。 しかし修道院はいかにも怪しいし、含みのある登場人物たちは剣呑だし、ラブコメとはちょっと遠い舞台設定での、ストレートで幼い愛情表現がほほえましい。 ともあれ続きがめっちゃ気になる。 殺されたのは誰で、なぜ殺されねばならないのか? ちょっと味方かなと思ってたんだよね。 だから余計に、気になる。

Posted by ブクログ

2021/05/09

コルデリア遂に登場⁉︎の巻。名もなき村での大きな嵐が今回でないことに心底ホッとしつつ、次回のマスカレード号が気になる。読書が捗る。

Posted by ブクログ

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