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ぐうーの音 文春文庫
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ぐうーの音 文春文庫

大田垣晴子【著】

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ぐうーの音 文春文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋
発売年月日 2011/07/08
JAN 9784167770020

ぐうーの音

¥220

商品レビュー

3.8

15件のお客様レビュー

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2021/03/30

たしかに読むだけで空腹になる。 土曜日に空腹のまま電車に乗って、「何食べようかな」と考えていたらすっかりランチ時間を過ぎて空腹がいったんおさまってしまった、という時に多分購入したと思う。 読むと確かに腹ペコがよみがえり、糖分不足で陥っていた頭痛からも若干解放されるような気がするの...

たしかに読むだけで空腹になる。 土曜日に空腹のまま電車に乗って、「何食べようかな」と考えていたらすっかりランチ時間を過ぎて空腹がいったんおさまってしまった、という時に多分購入したと思う。 読むと確かに腹ペコがよみがえり、糖分不足で陥っていた頭痛からも若干解放されるような気がするのだった。 絵も可愛いのでおすすめ。

Posted by ブクログ

2015/02/28

和食からイタリアン、盛岡三大麺、韓国料理に寿司屋にタイ料理と、兎に角、食にこだわり、食をイラストとエッセイで綴った面白本。 高級食材も登場するが、基本は庶民的な食べ物で、親近感を感じる。食に関する蘊蓄もあり、最後まで楽しく読むことが出来た。

Posted by ブクログ

2015/02/11

大田垣晴子の食に関するエッセイ本。毎度のことながら、文章とイラストがマッチしていて読んでいて楽しくなるし、御腹空いてくるし困ったもんだ。職場近所の古書店で入手。

Posted by ブクログ