1,800円以上の注文で送料無料
自殺の対人関係理論 予防・治療の実践マニュアル
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1214-01-23

自殺の対人関係理論 予防・治療の実践マニュアル

トーマス・E.ジュニア(著者), キンバリー・A.ヴァン・オルデン(著者), トレイシー・K.ウィッテ(著者), M.デイビッド・ラッド(著者), 奥野大地(訳者), 鹿沼愛(訳者), 弘世純三(訳者), 小笠原貴史(訳者), 北村俊則(監訳)

追加する に追加する

自殺の対人関係理論 予防・治療の実践マニュアル

定価 ¥4,400

2,750円 定価より1,650円(37%)おトク

獲得ポイント25P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日本評論社
発売年月日 2011/06/17
JAN 9784535983403

自殺の対人関係理論

¥2,750

商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 自殺予防
  • 理論解説
  • 対人関係改善
  • 専門職向け
  • マニュアル形式
  • ソーシャルサポート
  • 自傷行為理解
  • ゲートキーパー役割
  • 一般人向け
  • 誰でもできる介入

自殺に関する対人関係の理論を深く掘り下げた内容で、特に「身についた自殺潜在能力」「負担感の知覚」「所属感の減弱」という三つの構成概念が重要なポイントとなっています。アセスメントやリスクマネジメント、介入方法が丁寧に紹介されており、専門職だけでなく一般の人々にも理解しやすい内容となっています。自殺予防に対するハードルが高いと感じる方も多い中、ソーシャルサポートや対人関係の改善が誰にでもできるアプローチであることを実感できる一冊です。最近増加する自殺者問題に対し、対話を通じた理解と支援の大切さが強調されており、ゲートキーパーの役割を等身大の視点から広める意義も感じられます。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2025/12/14

https://x.com/nobushiromasaki/status/1999989111047033210?s=46&t=z75bb9jRqQkzTbvnO6hSdw

Posted by ブクログ

2014/05/06

自殺の対人関係理論には、 「身についた自殺潜在能力」「負担感の知覚」「所属感の減弱」 の三つの構成概念があるとのこと。 アセスメントのポイント、リスクマネジメント、介入方法などが丁寧に紹介されています。 自殺についての本なので、読むのは苦しかったですが、対人援助職の方には一読...

自殺の対人関係理論には、 「身についた自殺潜在能力」「負担感の知覚」「所属感の減弱」 の三つの構成概念があるとのこと。 アセスメントのポイント、リスクマネジメント、介入方法などが丁寧に紹介されています。 自殺についての本なので、読むのは苦しかったですが、対人援助職の方には一読を勧めたい一冊です。 「自殺予防」というとなかなかハードルが高いイメージがありましたが、ソーシャルサポートの部分や、対人関係改善の部分など、専門家に限らず、誰でもできる部分もあることを確信したので、ゲートキーパーの役割についても、等身大の立場から、もっと周知していきたいなと思いました。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました