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ヤルタ-戦後史の起点 パリ通信
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 1985/11/01 |
| JAN | 9784000023061 |
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ヤルタ-戦後史の起点 パリ通信
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ヤルタ体制を会談を中心に包括的に記した一冊。 歴史の面白いところで、この本が出版されたのは1985年。ソ連崩壊前だ。 東西冷戦構造の要因をヤルタ会談から説明している。 スターリンの一人勝ちとの印象が強いけど、ルーズベルトは共産主義の崩壊を予見していたようで、だからこそ譲歩もできた...
ヤルタ体制を会談を中心に包括的に記した一冊。 歴史の面白いところで、この本が出版されたのは1985年。ソ連崩壊前だ。 東西冷戦構造の要因をヤルタ会談から説明している。 スターリンの一人勝ちとの印象が強いけど、ルーズベルトは共産主義の崩壊を予見していたようで、だからこそ譲歩もできたみたいだ。もっともそれが60年後とは思わなかったみたいだけど。
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