1,800円以上の注文で送料無料
東京都北区赤羽(6) LGAC
  • 中古
  • コミック
  • Bbmfマガジン
  • 1103-01-02

東京都北区赤羽(6) LGAC

清野とおる(著者)

追加する に追加する

東京都北区赤羽(6) LGAC

定価 ¥942

385 定価より557円(59%)おトク

獲得ポイント3P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 Bbmfマガジン
発売年月日 2011/03/16
JAN 9784766335330

東京都北区赤羽(6)

¥385

商品レビュー

3.4

5件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/09/02
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

マイケルが赤羽のホームに来た時の、職員の人すら 本当に来ると信じていなかった感じが面白い。 マイケルが楽しそうにしていたというのがなんだか嬉しいし、 死後にも多額の寄付をしてくれたというエピソードも有難い話だ。 何故そもそもマライアキャリーと交流があったのか謎が何も解明されていないところが 赤羽っぽくて笑える。 隙間に人、たまに入っているのを見たことがある。 この方と同じ方では無い気がするが。 そもそもあの隙間はなんだったのだろう。 人との繋がりで話が広がっていくのがいい。 仲良くしていた渾名が組長の常連さんが 本当に組長というオチもとても好きだ。

Posted by ブクログ

2018/06/11

星美学園 姉御肌 下戸の旦那さん 師団坂 軽快なダンスを披露!!! その繋がりでマライアからマイケルへ話が行き 毎夜挟まってるおじさんがいる 隙間ライフをエンジョイしているご様子 酒の席での社交辞令 提灯 アルコール性の肝硬変 「肝性脳症」という意識障害 事の顛末 鉄道整備士の矢...

星美学園 姉御肌 下戸の旦那さん 師団坂 軽快なダンスを披露!!! その繋がりでマライアからマイケルへ話が行き 毎夜挟まってるおじさんがいる 隙間ライフをエンジョイしているご様子 酒の席での社交辞令 提灯 アルコール性の肝硬変 「肝性脳症」という意識障害 事の顛末 鉄道整備士の矢田さんとマスターのお母さんも駆けつけた 表の張り紙 幻は現なり 二人で無言で運んだ 営業許可書 オバケアロエ 世辞抜きで 青の竜舌蘭 一世紀に一度の花 浮間わいわいねっと 清水川公園 赤羽西の迷路の方だな… 旧住居の赤羽西四丁目に… ペイティさんの常識は俺の常識など遠く及ばない別次元にあるからそんなこと考えるだけ時間の無駄なのである 滝沢ミシン商会 ぷあぁ 赤羽岩淵駅 杯交わしちゃいましたね「組長」さん 宗教の勧誘 街は時に甘い誘惑をエサに人をパクリと飲み込む 志茂七溜商店街 竜飛 トド刺 カンガルー知人のハンターが熊を撃ち殺し次第! 狸を追っていたら"国家の犬"に追われることになってしまいました 赤羽自然観察公園 なぜ死ぬの生まれたから

Posted by ブクログ

2012/06/30
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

マスターが肝硬変に倒れた場面と、ちから最後の日が印象深かった。 前巻のあとがきで分かっていたことだったけど、それでも目の当たりにしてみると悲しいものがあった。 今後、マスターと悦子ママはどうなってしまうんだろう? 5階に住む謎の住人のホンモノの絵に戦慄が走った。

Posted by ブクログ